伸びるお子さんにするには、幼児期の出来た体験の積み重ねが大事です

だだこね期をを上手に乗り切ったお子さんは

お母さんに愛されている自身を持っています

そんなお子さんは、出来た体験の積み重ねがいい回路ができています

そして、小学生以降思考力が育っていきます

気を付けなくてはいけないのは

出来ないと思わせない事です

出来たら頑張ったを褒めて

出来ないときは、教えてあげて一緒に完成させて

頑張ったを褒めていきます

一番いけないのは

出来るか一生懸命聞く出来る確認

お子さんは本当に自信が出てくれば誇らしげにやってくれます

それまで待ちます

それに、他のお子さんと比べて出来ないと

がっかりしたり怒ったりすると

やはり自信のないお子さんになります

お子さんの性格で

少しでも出来るようになるとやってみせるお子さんと

完全に出来ないとやろうとしないお子さんがいます

それは性格なので無理させない事です

お子さんの性格によっても対応が変わるので

詳しくは勉強会で指導していきます

お子さんの性格、お母さんの性格一人一人違うものです

だからやり方も変わってきます

個別の勉強会とラインを使ってフォローしています。

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方

EQWELチャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来てみて下さい

体験希望の方は必ず予約してください

お電話でのご予約は下記から

℡ 053(449)1863

ライン登録下記からできます

ラインからの申し込みもできます

ライン登録

https://line.me/R/ti/p/zasp6qkFcx

体験申し込みはここからもできます

 

3歳までにお母さんに喜怒哀楽が出せるお子さんになる事を目標に指導しています

やはり伸びるお子さんの基本は

お母さんに愛されている自信のある事です

そのために、お子さんがお母さんに

無条件で「喜怒哀楽」が出せる事が判断基準になっていきます

お母さんは、楽しんでいるお子さんが好きな事を

お子さんは知っています

お母さんが、喜んでいるお子さんが好きな事を

お子さんは知っています

だから、お母さんの望むお子さんを頑張ってくれます

でも感情には、「喜怒哀楽」があります

喜怒哀楽が全て出せることが、人間として正常です

大人になると、人前では感情のコントロールします

お子さんはまだ、コントロールするまで脳が成長していません

それを抑えているということは無理をしています

お母さんに愛されるために

中には、気の強いお子さんは気づけよと

あの手この手で色々やってきます

しかし、優しいお子さんは頑張りすぎになっているお子さんが多いのです

愛されている自信がある子が

非認知スキルが伸びるお子さんです

つまり後伸びするお子さんになります

小学校高学年で、色んな症状が出てくる子

中学生で出てくる子

高校生で出てくる子

大学生で出てくる子

社会人になって出てくる子

いろんなお子さんがいますが

どうもそのもとは、3歳に遡ります

子育て苦しんでいるお母さんのほとんどが

自分が、感情が出せなかったとおっしゃいます

大きくいうと6歳から8歳までの子育て、環境です

つまりお母さんの育て方に一番影響を受けます

まだ昔は、おじいちゃんやおばあちゃんがいたり

近所づき合いで、補完機能が働いていましたが

最近は、それがなくなってきています

どうしてもお母さんにかかる負担がかかっているのも事実です

そのため、お教室の勉強会が重要になってきます

リアルタイムの質問が必要になってきています

明らかに10年前と子育てが変わっているのを肌で感じます

しかし、お子さんが必要としているものは変わっていないと思います

勉強会は、お子さんやお母さんの性格も考えて

個別で行っています

メールやメッセンジャーおよびラインでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方

EQWELチャイルドアカデミー浜松駅前教室・浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来てみて下さい

体験希望の方は必ず予約してください

お電話でのご予約は下記から

℡ 053(449)1863

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