もう一度幼児教育を、23年の経験と最近の脳科学とで検証してみるとスッキリ見えてきました

お子さんの伸び方や伸びる時期は非常に個人差があります

小学校低学年で伸び出すお子さん

小学校4年生くらいから伸び出すお子さん

この年齢くらいが一番多いようです

小学校高学年で伸び出すお子さん

それは、身体的成長が違うように

脳の成長も個人差が非常に大きいと言うことです

そこで焦ってしまった方のお子さんは、幼児期にしか得られない

「一回みて覚えてしまう」

「一回聞いて覚えてしまう」能力を身につけることができません

よくある、出来るを求める幼児教室から移って来られた方は

ほぼ当てはまります

お教室が求めるのでお母さんがお子さんに厳しく出来るを求めるためです

脳の成長が早いお子さんでたまにうまくいくお子さんもいますが稀です

幼児期にやらなければいけないのは

まずう「無条件の愛情をお子さんに感じてもらうこと」です

そうすると脳にいい回路ができる準備が整います

そこに、

「出来るを求めない楽しいインプットです」

「お子さんの好奇心を引き出すインプット」

「お子さんの達成感を引き出すインプット」

「お子さんの満足感を引き出すインプット」

楽しいインプットはいつの間にか回路になっています

それがはっきするのは最初に書いたように個人差があります

後は待ってあげる事です

成長は女のお子さんの方が早い傾向にはあります

しかし遅い女のお子さんもいます

早い男のお子さんもいます

なので周りと比較せず、自分のお子さんのペースで待ってあげてください

繰り返しインプットしたものは必ず回路になっています

なので早くからお母さんを外して、お子さんだけでレッスンをす

る幼児教室は危険があります。成長が早い子さんしか伸びないでしょう

お母さんが一緒にやるから、

「出来ることは自分でやる」

「出来ないことはお母さんのやっているのをみる」

その繰り返しがいい回路を作ります

お子さんは基本純粋なので無理にでも期待に応えようとします

それがいい回路作れなくしています

小学生くらいからお教室に入って

僕は出来るんだ、勉強大好きなんだと言うお子さんほど

実際は、新しいことを吸収できないお子さんになっています

自然にインプットしていたお子さんは

出来る出来ないにこだわらないので

当たり前の様にいろんな事が出来るようになって行きます

それが当たり前なので自分が出来ると思っていないお子さんの方が多いです

特に幼児期は、焦らずじっくり幅広い知識をインプットしましょう

しつけは、叱るものではなく、教えるものです

そしていい悪いを考えさせていくものです

感情的な表現で教えてあげて下さい

「すごいね」「かっこいね」「カッコ悪いね」「みんな困ってるよ」「みんな喜んでるよ」

そんな表現でお子さんは自分で考えます

しっかり勉強会をしますので安心してきて下さい

個別の勉強会とラインを使ってフォローしています。

勉強会はお子さんやお母さんの性格も考えて個別で行っています

ラインでのリアルタイムでの質問にもお答えしています

当然ですが、勉強会や子育て指導、LINEによる質問も幼児教室の

大事な仕事と考えているので、お月謝に含まれていると考えてい

ます。要するに別途お金がかかることはありません

幼児教育に興味のある方

EQWELチャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室・浜松駅前教室に体験レッスンに来てみて下さい

体験希望の方は必ず予約してください

お電話でのご予約は下記から

℡ 053(449)1863

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早期教育と先取り学習の違い(認知スキルと非認知スキルの違いかな)

0歳から高3まで見ていて、最長17年間指導してきて

いろいろ見えてくる幼児期の大切さ

0歳から3歳ぐらいはとにかく、愛されている自信をあげる事で

誰に何を言われてもちょっとやそっとで、崩れることはない

「だって僕には、大好きなお母さんがついいてるもん」

その上に、大量なインプット

「なんとなく耳から聞こえてくる情報」

「いつの間にか知っている情報」

「やれされたのではない情報」お子さんの、吸収力はすごい

この時期、何もしないのはもったいない

何も知らなければ興味も持ちようがない好奇心も発揮できない

「いたずらも」「遊びも」すべてが知識になるのです

お母さんが、いい環境をあげれば

それが、それがすべてお子さんの力になります

でも、それが目で見えるのは小学5年生以降でいいのです

目に見えるということは認知スキルが、伸びているということ

非認知スキルが育ちにくいということここに、伸ばすコツがある

だけど、最近気になることがあります

当然やればできるようになる、できるを見たくなる

何でもできるように教え込む

しかい出来るのが見えるのは認知スキルを育てた証拠

EQWELのいいところは非認知スキルを育てているところ

当然何でもできちゃう子と表向き何もできない子がいます

これは、認知スキルの伸びの個人差で能力の差ではないのです

お教室の生徒たちには、

幼児期に無理に認知スキルを鍛えないようにしているので

算数なんか瞬時に応えは出るけど式が立たない

立てる必要がないから

問題を読むと答えが頭に浮かぶからあたりまえだから

それを、小学生になってから式の立て方を理解する

論理的に解く解き方を覚えるのは小学生からで良いのです

そんな子は小学校の4年生、5年生位ぐらいから急激に伸びる

学校で聞いたこと見たこと一瞬で覚えてしまうから

理解してしまうから

これが、認知スキルと非認知スキルのバランスが取れたとき

だから、幼児期はインプット中心でアウトプットは適度に

そうすると記憶力、処理速度が身につく

やはり非認知スキルが大事なのは感性、感性を磨くこと

できるできないにこだわらない

「自分の興味好奇心が大事」

「相手の感じていることを分かってあげるのも大事」

そんな子を育てていきたいものです

だから、お教室の生徒の多くは

自分が、勉強ができることに気づかない、だって当たり前だから

ある生徒さんは5年生になった時

お友達が100点を取れなくなってきたそれが不思議でたまらない

お友達に聞いてしまった様です

「何でわからないの?授業聞けば分かるよね覚えちゃうよね」

お友達に「お前の頭はコンピューターか?」

と言われて初めて違うと気が付いた

中学は入って定期テストやって

1回目は簡単だしみんな頑張るのでそれなりの成績、

小学校と同じで授業聞くだけなので

でも、教科書全部授業でやってくれないことに気づくと、

少し家で勉強するようになる

すると、すっと5番ぐらいになるのでそこで初めて私はできるの

かなと気づく子もいる

だから小学生には成績よりも考えることを優先させます

そして認知スキルと非認知スキルのバランスをとる事です

EQWELはあくまで基礎能力を身につけるところです

自分のしたい勉強を自分の興味を持ったことに打ち込めるように

そうなってほしいといつも思っています。

親子関係がうまくいっていればお友達や先生から

いい事も悪いことも覚えてくる

「悪いことを知ることも大事」で「経験することも大事」

それが悪いことだと「判断できる子」にすればいい

何もしない子に分かってもらうことはできないから

だから小学5年生ぐらいが楽しみでしょうがない

父兄面談でいろいろ聞けます

あるご父兄にはもう私たちでは何も教えることができないから

後はよろしくお願いしますいわれたりします

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幼稚園に行く様になるとつい聞きたくなる幼稚園の様子、本当の事言いませんよ

お子さんが幼稚園から帰ってくると

お母さんたちは心配ですぐ質問攻めにする方がいる

よく考えてみてください

「今日楽しかった」

は、楽しかったの言葉を聞いて安心したいお母さんの心の叫び

いろんな子がいる幼稚園(保育園)

もちろん楽しい事も一杯ある

でも、頑張っていることも一杯ある

嫌な思いしていることもある

そこに

「楽しかった」

と聞かれると

ママに心配かけたくないお子さんは

「楽しかった」と答え

一生懸命楽しいことを思い出す

だんだん苦しくなると

何も言わなくなる

心の中でそんな楽しい事ばかりじゃない

でも、心配かけたくない

微妙な心が働きます

だからだんだん何も言わなくなります

幼稚園の様子聞きたいお母さんは

普段から、お母さんから

今日こんな事があたとか

こんな嫌なことがあった

という日常会話を増やしてください

本当は、お子さんもお話はしたいものです

でも、楽しかったことを期待しているお母さんにいいにくい

お母さんも、家の中だけは

愚痴をいってみて下さい

お子さんも、少しずつ

愚痴をいうようになります

それを、ただ共感だけで聞いてあげてください

そうすればお母さんにだけは

愚痴を言っていいんだと覚えます

お母さんに助けを求めるようになります

また元気に幼稚園に行きます

あくまでも、幼稚園は人間関係の練習の場です

自分なりの、関係づくりを学びます

それができるように

お母さんは、愚痴を聞いたあげましょう

そうすれば

ほとんどは、自分で乗り切っていきます

そんなたくましいお子さんに成ることを信じて付き合ってください

一度やってみてください

そんな勉強会をしています

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お子さんの心を育てる育て方が、後伸びするお子さんになります

子どもたちを見ていると、時々不思議に思うことがある。

0歳から高校3年生までお子さんを預かっているので

いろんなことが見えてくる

6か月のお子さんですらもう、得意不得意が違う

「数字が得意な子」「文字が得意な子」

「やたら音楽に興味がある子」成長の仕方もみんな違う

2歳でいろいろできてしまう子

小学生でももたもたしている子

でも小学4,5年生で大体そろってくる

ただお母さんが焦らず自分のお子さんのペースやっていけばいい

のです

幼児期はインプット重視で

小学校に入ってからアウトプットしていくを基本に

お子さんに付き合っていけば

お子さんの成長を追っかけるのは楽しい

そこに出来る出来ないは関係なのです

あの子は、出来るのに

何て、比較が入ると

途端に苦しい子育てになる

お子さんと楽しんでいれば

自然に成長することも

返って、比較が邪魔してる

以前

6年生から

急に伸びた子がいた

面白い子だった

難しい問題だと

すぐ答えが出てくる

説明させるとできない

どうも右脳が勝手に計算していたようだった

5年生まで学校で宇宙人と呼ばれていた

それが6年生になったら

突然しっかりしてきた

やっと認知スキルが伸びた

そんな感じだった

その子のお母さんはずっとその子を温かく見守っていた

だから花が開いた

そう思う

その子のペースでその子の興味で情報をいっぱいあげれば

とっても素敵な子が現れる

自尊心を傷つ付けない言葉がけ

お子さんの心の成長を促す「言い方」「褒め方」が

それがお子さんのやる気を引き出す

やはりお母さんたちの待つ忍耐は大変だけど

それがお子さんを伸ばす

つくづく感じてしまう

お子さんは面白い

子育ては面白い

もっと子育てを楽しもう

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後伸びをしたお子さんを見てみると、0歳から3歳がポイント

0歳から高3まで見ていて、最長18年間指導していると

いろいろ見えてくることがある

やっぱり幼児期が大切なんだ

とくに0歳から3歳ぐらいにとにかく、愛されている自信をあげ

そうすると、どこで、誰に何を言われてもちょっとやそっとで、

崩れることはない

だって僕には、大好きなお母さんがついいてるもん

その上に、大量なインプット

「なんとなく、耳から聞こえてくる情報」

「いつの間にか知っている情報」

「やれされたのではない情報」

お子さんの、吸収力はすごい

この時期、何もしないのはもったいない

何も知らなけれべ興味も持ちようがない好奇心も発揮できない

「いたずらも」「遊びも」すべてが知識になる

お母さんが、いい環境をあげればそれがすべてお子さんの力にな

だけどお母さんが一人で子育てしているといつの間にか

「できることが目的」になる、できるようになればなるほど

できないと怒れてくる

ここでどうしても勉強会が必要になってくる

もう一回

「愛情のかけ方の勉強」

「ダダコネの対応の仕方」

「しつけの仕方」

これをしっかり学んでもらう

そうするといつの間にかできる子に

でも、それが目に見えるのは小学4年生以降でいい

目に見えるということは認知能力が、伸びているということ

非認知能力が育ちにくいということ

ここに、伸ばすコツがある

次に、幼稚園の時期

「認知スキル」が顔を出す時期

「お友達関係を作る」時期

親子関係がうまくいっていれば次はお友達関係を作りだす

お友達から「いい事」も「悪いことも」覚えてくる

「悪いことを知ることも大事」で「経験することも大事」

それが悪いことだと判断できる子にすればいい

何もしない子に分かってもらうことはできないから

やっぱり、インプット中心で時々、考えさせる問いを投げかける

少しずつ考える楽しさも教えていく

やりすぎると、認知能力の方が強くなるから

ここにも少しコツがある

そんな子育てしたこの小学4年生ぐらいが楽しみでしょうがない

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うまくダダコネに対応したら病気をしなくなったとよく言われます

お教室に入るとき

「うちの子よく熱を出すので通えるか心配なんです」

とおっしゃる方が多いですが、1年ぐらいすると

「そういえば1年間1回も熱を出さなかった」

と言って驚かれます

なぜかとと言うと答えは簡単です

正しいダダコネの付き合い方をすれば自己治癒力・自己免疫力・

抵抗力が上がるからです。

情報の吸収力も上がるのです。

当然集中力が高いお子さんになります。

正しく付き合えば、ストレスの発散の上手なお子さんいなります

要は心が元気なお子さんいなります。当然自己治癒力・自己免疫

力が高いお子さんになるのです。

病気の大きな要素にストレスがあると思います。

だから病気にかかりにくいお子さんになるのです。

ただ正しいダダコネの付き合い方にはコツがあります

それを、お母さんが受け入れられるかどうかになります

「よく怪我するお子さん」

「よく病気をするお子さん」

しっかり振り返ってみてもらうとダダコネをごまかしている方が

多いです。ダダコネを抑えこんでいる方が多い様です。

小学生ぐらいになると落ち着きのない子というレッテルが張られ

ます。そんなお子さん見かけませんか?

そうならない様に、お子さんの心に寄り添って、共感して付き合

ってあげる必要があるのです。

なので、「ダダコネ」をしっかりダダコネと理解してしっかり

共感して抱っこして落ち着くまで付き合ってあげる必要があるの

です。

「ダダコネ」の付き合い方はコツがあります。なので勉強会を徹

底して理解してもらえる様にしています。

しっかり勉強会をしますので安心してきて下さい

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お子さんがなぜ泣くのかなぜ怒るのかを理解して付き合うと落ち着いた子になります

泣く理由・怒る理由を理解すると落ち着いたお子さんに

お子さんが泣くには怒るには必ず理由があります
基本はお子さんの自己治癒力の働きで自分の心を守る為です
そこを理解すると落ち着いたお子さんになります

お子さんが泣いたり怒ったりする時は

頑張りすぎてもう限界になっていると、何かちょっとした事で怒って泣いて元の自分に戻ろうとします。
特にお母さんが泣かれるのが嫌な方、困ってしまう方の場合は、お子さんは基本お母さんに嫌われないように、普段泣かない様に頑張っています。怒らない様に頑張っています。しかしお子さんはまだ成長段階です、我慢し続けることができないのです。だから爆発するのです。

なぜお子さんの泣くのが・怒るのが受け入れられないのか

お母さん自体が、頑張ってきているからです。厳しく育っていたり仕事が大変だったり心の余裕がなくお子さんが泣いている姿怒っている姿にイライラしてしまうのです。
特に自分がダダコネをさせてもらえなくて、勉強には厳しかったというお話はよく聞きます。その心が疼くのでイライラしてしまうのです。

どんな時に泣いたり怒ったりするのか

小さいお子さんは、ご飯嫌だ、歯磨き嫌だ、お風呂嫌だ、と毎日必ずやることでダダコネが始まって怒ったり泣いたりすることが多いです。必ず必要だから怒りやすいのです

大きくなってくる、ともう少し高度になって、いつもと違うところに置いてあるとか、積み木がうまくいかないとか、お婆ちゃんが帰っちゃったとか、いかにもそれらしいところでダダコネが始まります

幼稚園に位になると、幼稚園行きたくないとかお稽古行きたくないとかダダコネしやすくて、絶対行かなければいけない時にします。じゃ休みなさいと言われると困ってしますのです。そう目的は怒って泣くことだからです。

泣いたり怒ったりする理由は

単純に頑張りすぎた心を元に戻すための自己治癒力の働きです
大人は、スポーツしたりお喋りしたりお酒を飲んだりお笑いを見たり自分の趣味に没頭したりしてストレスの発散をします。お子さんは、怒って泣く事くらいしかないのです。

怒り出したり泣き出したどうしたらいいの

その怒りや泣くのに付き合うしかないのです。付き合うことでお子さんは元の元気ないい子に戻ります。

どうやって付き合ったいいのか

付き合い方は、大変ですが、
1 まず共感して抱き締めます。
2 横抱っこしてお子さんの言い分を(泣を)共感して聞きます。この時の言葉には深い意味はないのです。知っている怒っているぞを表現を全て使います。大変なんだと理解してください。
3 親の体力も考えて30分位で縦抱っこにしてよしよしします
お子さんの性格によって多少変わりますが基本はそんなやり方でいいと思います。
4 明らかに理由が分かっている時は、それを共感して理由を感覚的に説明します

その繰り返しでお子さんはだんだん元気になっていきます
お子さんの頑張りの量や期間で、またすぐダダコネが始まったり、しばらく元気だったりしますがダダコネが出た時は限界だと思って付き合ってください

ダダコネに付き合うとどうなるの

お子さん本来の姿に戻ります。元気なお子さんは元気になります。穏やかなお子さんは穏やかになります。そこで出てきた姿が本当のお子さんの姿です。

よく言われるのは
●動き回って活発だと思っていたお子さんが実は落ち着いた穏やかなお子さんだった
●おとなしい引っ込み思案の子と思っていたのが実は活発で行動的な子だった
の様に今までと正反対の性格だったと言われます

お子さんお気持ち添ってあげて本来のお子さんにしましょう

お子さんの心が元気だとどうなるの

レッスンやおうちの取り組みがしっかり頭の中に回路となります
これは脳のシナプスの密度でも分かっています、しかしその力が見えるのは認知スキルが伸びてからなので今は見えにくいのです。
しかしここが大事なのです。

●明らかに吸収力が良くなります。そんなお子さんの小学生になってからの伸びはすごいのです。一回見たたり聞いたりした事を覚えて理解してしまいます
●落ち着いたお子さんになるので集中力が高くなります。だから1度聞いて覚えるに繋がるのです
●好奇心が旺盛になります。能力が高くなるのにはやはり好奇心が旺盛な事が大事な要素になります

そんなお子さんを見てみたいとは思いませんか?

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「この子頑固なんです」と聞きますが頑固なお子さんはいませんよ

お母さん同士の話で「うちの子頑固で困るの」よく出てきますが

もともと頑固な子いませんよ。頑固にしてしまっていますよ。

「まだ上手にアピールできない子」

「おとなしくて、いいたいこと言えない子」

そんな子の自己アピールの一種だと思ってください

「何かを訴えたいとき」「自分の考えと違う時」

「頑張りすぎちゃっている子」何かしら原因があります

それを探ってみてください

お子さんの気持ちが分かって共感することで途端に変わることが

よくあります

具体的にはその子その子で違うので反応を見ながらになりますが

まず抱っこして「いつも頑張って偉いね」

といって抱きしめてみてください

何かわかるかも

お教室でもよく言われるのですが本当はすごく素直な子であるこ

とを証明してあげるのですごく驚かれます

【頑固な子いませんよ】

色々トライしてみてください

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最近よく見かけますね、小学生で心の育っていないお子さん、多分幼児期に厳しかったのかな

よく見かける様になった、幼稚園より幼い行動をする小学生

よくあるケースで、躾と間違って、初めから何もさせないや

叱って止めてしまう。特に感性で生きている幼少期にそんな

子育てをしてしまうと、何をやっていいか何をやってはいけない

のかの判断がつかなくなります。

幼児期はいい事も悪いことも沢山経験して、お母さんにいい悪い

を感覚的な言葉で教えてもらう事で判断能力が付きます

同じ様に注意が多いお母さんも、経験を奪ってしまうので

基準がお母さんになって行きます。お母さんがいないとやって

みたかった事をなんでもやり出します。幼児期なら可愛くも見え

ますが流石に小学生がやるとびっくりされますよね。

でもお母さんの前では怒られない様にいい子を演じてしまうので

意外と気づかず、幼稚園や小学校の先生に言われても信じない方

が結構多い様です。

やはりお子さんの心を育てるのに一番大切なのは親の愛情です。

愛情がうまく伝わっている子の小学3年生以降の伸びは驚くもの

があります。もちろんインプットは必要ですが。

しかしその愛情のかけ方が意外と難しい様です。

いい子に見えるのが躾だと思っている方も多い様ですが

いい子を演じる子を育ててしまって、悪賢いお子さんになってい

るケースがあります。10年以上昔の生徒で勉強会で躾の仕方を

一生懸命やりましたが、自分はこう育てられて今うまく行ってい

ると言って、とにかく叱る躾を通した方がいました、やはり小学

生で凄いいじめっ子(先生にはいい子で陰で凄いいじめをしてい

た)という事で学校で問題になってしまいました。

これはかなり極端な例ですが、基本親がやっている事は正しいと

判断するので、よく怒るのをみている子は、他のお子さんを怒り

ます。よく注意されてきたお子さんは、お友達に注意をします。

大変なのは注意することが正しい事なので自分は守ることをしま

せん。当然お友達関係がうまく行きません。

表面だけいい人をする親だと、返事だけいい子だったり

知らないうちに変な躾になっている事が多い様です。

お子さんに愛情をかけていたつもりが、悪い見本を見せてしまう

事になって返ってうまく愛情が伝わらなかったという例は、

多かれ少なかれあると思います。ある程度は親の育った環境もあ

るので仕方がありませんが、気をつけられる面は多くあると思い

ます。

まず共感をして、お子さんの行動を受け入れる。許容範囲なら

やらせて、「いい事じゃないね」と教える

4歳以降や許容範囲を超えたものは、共感しながら止める。

なぜ止めたか感覚的な言葉で教える。泣いて怒ったり騒いだら

治るまで抱っこしてあげる。

時間のある時は、お子さんと楽しく遊ぶ時間を増やす。日曜日は

お子さんに付き合う日など決めてもいいと思います。

抱きしめるや、甘えてきた時は出来る範囲で付き合う

お勉強は基本楽しくやる、出来る出来ないではなく基本インプッ

トのつもりで教えていくが基本で、出来ても出来なくても頑張り

を褒める事が大事になります。お子さんは認められたと思い自信

に繋がっていきます。当然やる気も出ますよね。

そんな事の積み重ねで愛情を感じるものです。

そんな勉強会を個別でしたいます。

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安心したいお母さんと期待に応えたいお子さんの悪循環

子どもたちを見ていると、時々不思議に思うことがある。

特に幼児期お子さんに見られることだけど

「みんなの前でいい子」しているお子さん

「出来るを見せてくれる」お子さん

お母さんは、安心させるため頑張っている

余裕のある子は頑張って期待に応えてくれる

周りの、お子さんを見ていると頑張っていい子できている子と

もう頑張りすぎで、できない子もいる

その2通りのお子さんがいる

成長の早い子遅い子の違いもあるけど

大きいのは「家で、何でも言えるお子さん」「愛されている自信

があるお子さん」と「家でも頑張っているお子さん」の違い

「いい子して、愛されようとしているお子さん」その違いが大き

いと思う

原因は、いろいろあるけれどお子さんは、共通して頑張っている

ただ、何に頑張っているか

お母さんには分かりにくいようだけど

「お母さんに褒めてもらうため」

「お母さんに愛してもらうため」

愛されている自信がある子は

ちゃんと、愚痴が言えているから頑張れる

もっとそのままの「お子さんを見守って」「自由にしてあげて」

「ダダコネに共感して付き合って」「好奇心を褒めて」

「やる気を褒めて」

心が元気になれば期待に応えてくれる

期待に応えられる状態にしてあげるのは親の、愛情を伝える事

意外にお子さには伝わっていないことが多い

ついつい「注意が多くなってしまう」

つい「怒っ言うことを聞かせようと」してしまう

もっとお子さんの気持ちに寄り添って

「共感しながら導いてあげれば」頑張れる子になるのにと思う

いい子育ての結果は、後でついてくる

先に、結果を求めるから悪循環に、入っていく

そんな風に見えてくる

「ありのままを受け入れられたら」きっと楽になるのに

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