お子さんの本当の気持ちを分かってあげると愛情がうまく伝わる

子育て指導をしていて一番難しいのは1歳から3歳の時期に愛情をしっかり伝えるやり方です

「イヤイヤ期」「ダダコネ期」として大変な時期と思われている方が多いと思います

そこでなぜ「イヤイヤ」が起きるかと言うと

自我の芽生えです、つまり自己主張の始まりなので「イヤ」ではなく「イヤと言いたい」自分の意思を通したい表れです。それをしっかり聞いてあげて付き合ってあげれば自然に愛情が伝わります。

【お母さんは僕の事・私の事分かってくれると感じる物です】

現実はお子さんの気持ちをそらしている

実はそんなに大変ではないのですが、どうも「イヤイヤ」をごまかす方が多いので余計にエスカレートしているのです

「ダダコネ」も一緒で

「うまく気持ちを切り替えられないイライラ」

「頑張って大変な気落ちの表れです」

しかしそれに耐えられないお母さんは、何とこ誤魔化して気持ちをそらし抑えようとします。

すると感情を出さないお子さんになって返って、愛情が伝わらず子育てが大変になっていくのです。

そんな「ダダコネ」の対応はどうすればいい

気持ちの切り替えの「ダダコネ」なら5分ぐらい共感すれば切り替えてくれます。

頑張りすぎのイライラなら30分くらいで落ち着きます。

【未熟な心がはじけて元の状態に戻ろうとしているだけ】

なのでしっかり聞いて慰めてあげれば元に戻るのです。しっかりお膝に乗せて、落ち着くまで言い分(泣いて騒ぐ)を共感で聞いてあげればいいのです。

ごまかしたり怒って抑えようとするので元の心に戻れずいわゆる切れやすい子になっているだけなのです。

お子さんの気持ちを理解して付き合って気持ちを共感してあげて「ダメなものはダメ」と教えてでも「やりたいね」と分かってあげると元気な心になっていきます

愛情が伝わるとどんなお子さんになるの

そんな付き合いをしていけば自分で「自分の心をコントロール」する子にしっかり成長するのです

しかしごまかして形だけいい子にしようとするので「いい子を演じて」「嫌われないように頑張って」「何も分からない何もできない指示待ちの子」が出来上がるのです。

そうならない様に

しっかり「お子さんの気持ちに沿って」

しっかり「お子さん感情に付き合って」

しっかり「いい事悪いことを教えて」

「自我を尊重して」

「自尊心を尊重して」

「自制心を発揮できるお子さん」

にしてあげると

「しっかり愛情が伝わり」

「自然に伸びるお子さん」になります

「好奇心旺盛」でいつの間にか吸収しているお子さんになっていくのです。

その状態で、「レッスンを受ける」と「お母さん、お父さんの話」「やって見せてもらう」「読んでもらう」だけで、「聞いてるだけ」でいつの間にか知っているお子さんが現れます。

一緒にそんな子育てをしませんか

個別の勉強会とラインを使ってフォローしています。

下記の記事も参考にして下さい

【強情な子と勘違いしていませんか、強情なお子さんはいませんよ、強情にしていますよ】

【幼児期の心の成長には、感情を素直に出せること、非認知スキルを育てることです】

【子育ての悩みの原因・理由探しするのは意味がありません。今出来る事をする事です】

【心から挨拶できるお子さんにしたいものです】

【言い方って大事ですよね、言葉で伝えるのは結構大変】

【本当はお母さんの心が苦しんでいるようです、しかし気づかないようにしている方が多い】

【今いい子じゃなくて心を育てる事を考える方がうまくいく】

【やらされている勉強、自分でやる勉強どっちを目指してるのかな】

【待つ子育て!待つのも愛情です。お子さんを少し見守ってみましょう】

【自分で自分の心をコントロールして、いい悪いを判断する子にする躾】

【お子さんが「なぜ泣くのか」「なぜ怒るのか」を理解して付き合うと落ち着いたお子さんになります】

お教室では、お子さんの心の勉強会や後伸びするお子さんにする為の勉強会に力を入れています

個別の勉強会とラインを使ってフォローしています。

勉強会はお子さんやお母さんの性格も考えて個別で行っています

メールやラインでのリアルタイムでの質問にもお答えしています

当然ですが、勉強会や子育て指導、LINEによる質問も幼児教室の大事な仕事と考えているので、お月謝に含まれていると考えています。

要するに別途お金がかかることはありません

幼児教育に興味のある方

EQWELチャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室・浜松駅前教室に体験レッスンに来てみて下さい

体験希望の方は必ず予約してください

お電話でのご予約は下記から

℡ 053(449)1863

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転ばぬ先の杖は、お子さんが何もできない子に

転ばぬ先の杖は、否定・命令ななりやすい

いろんなところで

「こうしなさい、」

「ああしなさい」

「はやくしなさい」

結構しなさいを耳ににすることがよくあります
「あれはダメ」「これはダメ」「これは気をつけなさい」
そんな声もよく耳にします

それを聞いてるお子さんは、どう思っているのだろう

きっとお母さんは、お子さんのために教えていますが

でもお子さんは、

「どうせ僕はお母さんがいないと何もできませんよ」
「何をやれば正解なの」

「何をすれば注意されないの」
になっている事が多ですね

お母さんは当然経験があるからどうなるかわかる

「何が危険で何が安全なのかわかっている」

「こうすればこうなるがわかっている」
だからそうならない様に先手先手を打って、言ってあげなきゃになる様です
するとお子さんは

「どうせ僕は何でもやることが遅いですよ」

「どうせ何やっていいか分かりませんよ」
と思っているんだろうなと思います。
ちょっとした、すれ違いですが、大事なお子さんの経験を奪っている事も多いのです

いい子にしたいお母さんとお母さんの期待に応えたいお子さんと

「きっともっと何も自分でできなくなって」
「きっともっとゆっくりな子になってしまう」

人間は経験で成長します

成功もいいけど失敗でより成長します

経験のないことは理解が難しいものです

また失敗しても温かく見てもらえるからまた挑戦ができます

「幼児期にたくさん経験を積ませることがそのお子さんの財産になります」

「お子さんの判断応力をつけます」

言う時にちょっと言葉を変えて

「こうしてくれるかな」

「こうするとうまくいくよ」

「みんなこう思うよ」

といって少し待ってあげるといいのです

【少しでもやろうとしたら--頑張ったねとほめる】

【ちょっと上手になったら--頑張ったねとほめる】

【ちょっと早くなったら--頑張ったねとほめる】

【失敗しても出来なくてもーー頑張ったねと褒める】

そうするとお子さんは頑張っていれば褒められるが定着します

当然そこには挫折はないのです。頑張っていけばいつか出来る事を経験します

しかし勉強は少し違います、殆どが情報不足ややり方が分からない事が多いので、思考力が付く8歳までは待ちすぎずに教えていきます(それがインプットです)

少しお母さんの時間をお子さんにあげないといけませんが心が成長します

お母さんが忙しいから、しなさいが多くなるんだろうけどでも、「ちょっとお子さんを信じてできると信じて」

「ちょっとお子さんに時間を上げれば」

きっと誇らしげにやってくれるお子さんに会えるのです

「自分からさっさとかたずけてしまう子に会える」

「お子さんは、ほめてほしいから頑張る」

「お母さんのように何でもできると思っている」

でもうまくいかないから、時々カンシャク起こすけど

「励ましながら」「ほめながら」ちょっと待ってあげれば

きっとお母さんに信頼されて、その信頼を裏切らないお子さんに

会えます。

【まずは、自分のお子さんを信頼してあげてください】

そんな指導しています

お教室と一緒に頑張りましょう

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【自分で自分の心をコントロールして、いい悪いを判断する子にする躾】

【お子さんが「なぜ泣くのか」「なぜ怒るのか」を理解して付き合うと落ち着いたお子さんになります】

【「お子さんと遊ぶの苦手」「どうか関わったらいいか分からない」と思っていませんか?】

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強情な子と勘違いしていませんか、強情なお子さんはいませんよ、強情にしていますよ

強情なお子さんは実は不器用なお子さんです

この子ほんとに「強情」なんだからと言う声が聞こえてきます

もともと強情な子なんかいないのです。よくあるのは「すねている状態」です。

怒られるのが怖い(嫌われそうで怖い)どうやってお父さんお母さんに好かれるのかわからないと思っているのです。

要は、感情が出せなくなっている子、感情表現が下手なお子さんや「ダダコネ」ができなくなっているお子さんなのです。

どうして強情になっていくのか

「いい子を求められすぎている子」

「うまく甘えられない子」

そんなお子さんがなりやすいです、それで「気が強い子」や「不器用な子」だと思ってもらえばいいのです

不器用なお子さんの対応は

不器用なんだから

「お母さんから、抱きしめてください」

「お母さんが、共感してください」

「悪いことをしてもあなたのこと大好きだということ」を体で示してください。

そうすると少しずつ試しながら素直になっていきます。

どこまで自分を出しても大丈夫か少しずつ確認しながら素直になっていきます

慌てずに、共感しながら抱きしめてみてください

【自分の感情を出せるお子さんがあと伸びるお子さんになります】

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【言い方って大事ですよね、言葉で伝えるのは結構大変】

【本当はお母さんの心が苦しんでいるようです、しかし気づかないようにしている方が多い】

【今いい子じゃなくて心を育てる事を考える方がうまくいく】

【やらされている勉強、自分でやる勉強どっちを目指してるのかな】

【待つ子育て!待つのも愛情です。お子さんを少し見守ってみましょう】

【自分で自分の心をコントロールして、いい悪いを判断する子にする躾】

【お子さんが「なぜ泣くのか」「なぜ怒るのか」を理解して付き合うと落ち着いたお子さんになります】

【「お子さんと遊ぶの苦手」「どうか関わったらいいか分からない」と思っていませんか?】

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幼児期の心の成長には、感情を素直に出せること、非認知スキルを育てることです

お子さんの心を育てるには何が大事か

1番の基本は、お子さんがお母さんやお父さんに愛されている自信を持つ事が大切になります。

そうすると

【自我が発揮】されます

【好奇心】が旺盛になります

【自尊心】の尊重が大事になります

【自我で自分の心をコントロールする】つまり【自制心】を育てる事ができます

お母さんの良い子と心の成長は相反する所にある様です

お母さんや周りの大人のいい子の定義はどうでしょうか、時々疑問にもつ事があります。見た目いい子を求めてしまう様です。

[小見出し]【お母さんの言うことを聞く子】ですか?[/小見出し]

「いい子に見えますよね」でも「いい子を演じているだけ」「お母さんに嫌われない様している」だけではないですか?

[小見出し]【泣かないでいられる子】ですか?[/小見出し]

「いい子にに見えますね」でも「我慢しすぎになってませんか」「切れやすい子になってませんか」「突然怒り出したり」「てこでも動かない子になった」、お母さんの目の届かない所で友達に八つ当たりしたりしていませんか?

幼稚園くらいになると幼少期の接し方の結果が出てきます

4歳5歳以降で「人前で落ち着いていて」家では「言いたいことが言えて」「怒れて泣けて」なら、バランスが取れていると言えます

注意や叱って躾をした子は、心が育っていない子になります

どこでもいい子(家でも外でも)それは無理させすぎですね、きっといい悪いは分かっていないのです

「お母さんに愛されるように頑張っっているだけ」

「怒られないように頑張ってるだけ」

で親や先生がいなければ何をしているかわからない子になっている事が多いですね。小学生くらいになってお母さんがいなくなると、今までしたくても出来なかったことを、いい事でも悪い事でもやったり親に怒られたり注意された事をお友達に言ったり、出来るを求められた子はカンニングしても出来るふりをして、出来ない子を馬鹿にしたり、自慢したり。逆に自分が頑張ってできない事を出来る子を妬んで虐めたり、よく耳にする事ですね。

きっとそんなお子さんが今世間を騒がす、奇行をする大学生の子供時代かなと思えてしまいます。イジメが横行する小学校や中学校の原因じゃないでしょうか?

いろんな環境があるから一概には言えませんが少なくても予備軍にはなっているそんな気がします。

心を育てる子育ては

心を育てるには、まずお母さんお父さんに自分の感情を素直に出せる事です。

喜怒哀楽(喜ぶ姿、怒っている姿、悲しんでいる姿・泣いている姿、楽しんでいる姿)見えてますか?

それを共感して一緒に付き合ってあげることで心は育ちます。

そこに付き合ってもらうことで、愛情ももらっています。

自由な心のお子さんは、好奇心一杯発揮できて良いことも悪いことも経験して良い悪いの判断が出来る様になっていきます。

また、教えてもらえるので自分で考える事ができる子になります。そんなお子さんが5歳6歳になっていくと集中力や根気が出てきます。今よく言われている非認知スキルが育っているお子さんです。

EQWELでいうEQ力が育っているそんなお子さんは、小学生高学年になった時の集中力・吸収力・理解力は目を見張るものがあります。0歳1歳から15歳16歳ごろまで見ていると明らかに見えてきます。

心が育ったお子さんは

「勉強 聞いてればわかるよ・見ればわかるよ」

「考えるってどういう意味、一回見れば理解できるよ」

なんて中学生に言われてしまいます。まあ立派な成績取ってくるから何も言えませんがたくましい限りです

流石に高校生になると考えるという意味がわかるようです

そんなお子さんに育っています。

そんなお子さんが育つお手伝いを0歳1歳からしています

始めるのが早ければ早いほどそうなりやすいですね

でも何歳からでもお母さんが変われば、挽回はできます

しかし小学生からでは、変えるのは大変です。以前は年長から来たお子さんは6年間かかってしまいました。しかししっかり目標の学科の大学に受かっていました。

幼児期から自然にわかる、理解できるお子さんを育てましょう

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【子育ての悩みの原因・理由探しするのは意味がありません。今出来る事をする事です】

【心から挨拶できるお子さんにしたいものです】

【言い方って大事ですよね、言葉で伝えるのは結構大変】

【本当はお母さんの心が苦しんでいるようです、しかし気づかないようにしている方が多い】

【今いい子じゃなくて心を育てる事を考える方がうまくいく】

【やらされている勉強、自分でやる勉強どっちを目指してるのかな】

【待つ子育て!待つのも愛情です。お子さんを少し見守ってみましょう】

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【お子さんが「なぜ泣くのか」「なぜ怒るのか」を理解して付き合うと落ち着いたお子さんになります】

【「お子さんと遊ぶの苦手」「どうか関わったらいいか分からない」と思っていませんか?】

【「この子頑固なんです」と聞きますが頑固なお子さんはいませんよ、基本素直です】

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お子さんの調子が悪い時の原因探しは当たらない物です

お子さんがなんかいつもと違うどうしたんだろうとすぐに、「あの時の対応が悪かったかな」「幼稚園で何かあったかな」原因探しをしたくなります。なんか当たり前でいいように見えます。

しかしそれで解決しますか?

「お母さんが分かった事で安心するだけ原因をこじつけてなんか安心」

それはお母さんが安心したいだけです。

よく考えて下さい。何も解決していないですよね。そう無駄なのです。原因は殆ど分からないのです。

原因探しより対策を考える事の方が効果があります

それより対策の方が大事なのです。お子さんが元気がなければ愛情を注げばいいいはずです。つまり抱きしめて「いつも頑張って偉いね」言ってあげればきっと元気になりますよ。もしかしたら、お母さんのお膝で泣き出すかもしれません。

それに付き合ってあげれば元気になるのです。

自信がないなと思って、原因を探す方がいます。でもそれは誰も分かりません。それより、いい所を沢山見つけて褒めてあげればいいのです。

原因探しが、なぜ逆効果なのか

それは

「時々不安になって注意が多くなる方」

「転ばぬ先の杖をつく方がいます」

余計に自信のないお子さんになっていきます。

「自分は何もできないんだと思ってしまいます」

お子さん一人一人に違った素晴らしいところがあります。

そこを見つけて褒めて伸ばしてあげるのが、お母さんの仕事ではないでしょうか?

それをしないで心配で出来るを求めたり怒ったりそんな方もいますね。お子さんの才能を摘む行動です。

そうです心配することは無意味なのです。しかし人は考え出すと不安になり原因見つけて安心したくなるのです。しかし安心しても実は解決はしていないので悪循環に入るのです。

子育ての基本に戻って愛情を注ぐ事が大事です

心配して原因を探すより、いかに愛情を伝えて元気をあげる事の方が大事なのです。意識を心配から出来る事探しに変えましょう。いかに愛情を注いで、お子さんの心を元気にするかを考えましょう。良い循環に変わって行きます。

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【心から挨拶できるお子さんにしたいものです】

【言い方って大事ですよね、言葉で伝えるのは結構大変】

【本当はお母さんの心が苦しんでいるようです、しかし気づかないようにしている方が多い】

【今いい子じゃなくて心を育てる事を考える方がうまくいく】

【やらされている勉強、自分でやる勉強どっちを目指してるのかな】

【待つ子育て!待つのも愛情です。お子さんを少し見守ってみましょう】

【自分で自分の心をコントロールして、いい悪いを判断する子にする躾】

【お子さんが「なぜ泣くのか」「なぜ怒るのか」を理解して付き合うと落ち着いたお子さんになります】

【「お子さんと遊ぶの苦手」「どうか関わったらいいか分からない」と思っていませんか?】

【「この子頑固なんです」と聞きますが頑固なお子さんはいませんよ、基本素直です】

【最近よく見かけますね、小学生で心の育っていないお子さん、多分幼児期に厳しく育ったのかな】

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心から挨拶できるお子さんにしたいものです

挨拶は心から出来るお子さんにしたいものです

感謝の気持ちを伝えたいとき「ありがとう」と出てきます

悪かったなともうと「ごめんなさい」と出てきます。

朝ご機嫌なとき「おはよう御座います」と出てきます。

本来は、挨拶はコミュニケーションの始まりです。どうもそれが挨拶しておけば良いよね、とお母さんを安心させる道具になっていませんか?

挨拶をさせようとするこんな声よく聞きませんか?

「おはようございますは?」「ありがとうは?」「ごめんなさいは?」そんなお母さんの声を色々なところで、よく耳にします。とても不思議だな、と感じてしまいます。

私だけでしょうか?

確かに挨拶は大切です。でも、させられるものでしょうか?

こんな勘違いしたお子さんも見かけます

挨拶は心の表れ、挨拶をさせらているお子さんがひどいとき他の子の頭をたたいて「ごめんなさい」と逃げていくなんて子がいると聞く事があります

明らかに間違ってますよね。許してもらう呪文になっている様です

やはり心を育てる事が先で心が育てば自然に挨拶はでてきます

心が育ち気持ちをどう表現するかそれが分かった時本当のあいさつになるような気がします

まずはお母さんがお手本を見せれば使い方を知ります

でも、最近ごまかしに使う人多いよのなかだから、ごまかし方教えるのかな?

やはり心から挨拶できる心の育ったお子さんを育てたいものです

初めは形から入ることもあるかもしれませんが、正しい姿勢を親が見せていれば心から挨拶できるお子さんになりますよ

そんな勉強会をしています

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【言い方って大事ですよね、言葉で伝えるのは結構大変】

【本当はお母さんの心が苦しんでいるようです、しかし気づかないようにしている方が多い】

【今いい子じゃなくて心を育てる事を考える方がうまくいく】

【やらされている勉強、自分でやる勉強どっちを目指してるのかな】

【待つ子育て!待つのも愛情です。お子さんを少し見守ってみましょう】

【自分で自分の心をコントロールして、いい悪いを判断する子にする躾】

【お子さんが「なぜ泣くのか」「なぜ怒るのか」を理解して付き合うと落ち着いたお子さんになります】

【「お子さんと遊ぶの苦手」「どうか関わったらいいか分からない」と思っていませんか?】

【「この子頑固なんです」と聞きますが頑固なお子さんはいませんよ、基本素直です】

【最近よく見かけますね、小学生で心の育っていないお子さん、多分幼児期に厳しく育ったのかな】

【安心したいお母さんと期待に応えたいお子さんの悪循環】

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心から挨拶できるお子さんにしたいものです

[大見出し]挨拶は心から出来るお子さんにしたいものです[/大見出し]

感謝の気持ちを伝えたいとき「ありがとう」と出てきます

悪かったなともうと「ごめんなさい」と出てきます。

朝ご機嫌なとき「おはよう御座います」と出てきます。

本来は、挨拶はコミュニケーションの始まりです。どうもそれが挨拶しておけば良いよね、とお母さんを安心させる道具になっていませんか?

[中見出し]挨拶をさせようとするこんな声よく聞きませんか?[/中見出し]

「おはようございますは?」「ありがとうは?」「ごめんなさいは?」そんなお母さんの声を色々なところで、よく耳にします。とても不思議だな、と感じてしまいます。

私だけでしょうか?

確かに挨拶は大切です。でも、させられるものでしょうか?

[小見出し]こんな勘違いしたお子さんも見かけます[/小見出し]

挨拶は心の表れ、挨拶をさせらているお子さんがひどいとき他の子の頭をたたいて「ごめんなさい」と逃げていくなんて子がいると聞く事があります

明らかに間違ってますよね。許してもらう呪文になっている様です

[小見出し]やはり心を育てる事が先で心が育てば自然に挨拶はでてきます[/小見出し]

心が育ち気持ちをどう表現するかそれが分かった時本当のあいさつになるような気がします

まずはお母さんがお手本を見せれば使い方を知ります

でも、最近ごまかしに使う人多いよのなかだから、ごまかし方教えるのかな?

やはり心から挨拶できる心の育ったお子さんを育てたいものです

初めは形から入ることもあるかもしれませんが、正しい姿勢を親が見せていれば心から挨拶できるお子さんになりますよ

そんな勉強会をしています

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【言い方って大事ですよね、言葉で伝えるのは結構大変】

【本当はお母さんの心が苦しんでいるようです、しかし気づかないようにしている方が多い】

【今いい子じゃなくて心を育てる事を考える方がうまくいく】

【やらされている勉強、自分でやる勉強どっちを目指してるのかな】

【待つ子育て!待つのも愛情です。お子さんを少し見守ってみましょう】

【自分で自分の心をコントロールして、いい悪いを判断する子にする躾】

【お子さんが「なぜ泣くのか」「なぜ怒るのか」を理解して付き合うと落ち着いたお子さんになります】

【「お子さんと遊ぶの苦手」「どうか関わったらいいか分からない」と思っていませんか?】

【「この子頑固なんです」と聞きますが頑固なお子さんはいませんよ、基本素直です】

【最近よく見かけますね、小学生で心の育っていないお子さん、多分幼児期に厳しく育ったのかな】

【安心したいお母さんと期待に応えたいお子さんの悪循環】

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6歳までのお子さんの行動には必ず意味がる

お子さんの行動には必ず意味があります

結構お子さんたちは、お母さんたちを悩ます行動をおこします
でもそのほとんどが、お子さんたちにとっては必要な行動です
24年  幼児教室をやってきて、たくさんのお子さんを見てきて無意味な行動は、ほとんどないことに気付かされました
「ちょっとした事で泣きだしたり」
「ちょっとした事で怒りだしたり」
「ちょっとした事ですねてしまったり」
「ちょっとした事で暴れだしたり」
「やたらと甘えてきたり」
「やたらと抱っこをせがんできたり」
色々な事が、目まぐるしくおきます
でも、

【無駄なことはしていないのです】

必要なことをしています
「心の成長に必要なこと」
「心を元気にするため必要なこと」
「お母さんから愛情をもらうために必要なこと」
「不安を解消するために必要なこと」

だけど、なぜ困った行動に見えるのか

さんざん頑張った後に、何かをきっかけに、何か大義名分を見つけて始めるからです
「我慢しすぎて、耐えられなくなって」始めるからです
お母さんにとって、

「なんでこんな事で」
「何でこんな時」
そう思えてしまうので、困ったことに見えるのです
実は、本当の原因は違うところにあります
全然違うところに目的があったりします
日ごろから親子関係かよくて愛されている自信のある子はもっと直接的に訴えてきます
でも自信のない子は何とか気づけとばかりいろんなことをします

そんな時はどうすればいい

そんな時はまず基本は、

「お子さんの心に共感です」
でも、危険なのは共感といいなりは違います
簡単に言うと
「やりたいね、やりたいね、でもできないね、やりたいね」
という感じです。いろんな場面で対応は変わりますが気持ちを分かってあげることは、いいなりになるこではありません

気持ちを分かってあげて、その気持ちにつきあってあげて、周りの人がどう思うか教えてあげます

いろんな場面で対応は変わりますが基本はここにあります

そんな勉強会しています

お教室と一緒に頑張りましょう

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【自分で自分の心をコントロールして、いい悪いを判断する子にする躾】

【お子さんが「なぜ泣くのか」「なぜ怒るのか」を理解して付き合うと落ち着いたお子さんになります】

【「お子さんと遊ぶの苦手」「どうか関わったらいいか分からない」と思っていませんか?】

【「この子頑固なんです」と聞きますが頑固なお子さんはいませんよ、基本素直です】

【最近よく見かけますね、小学生で心の育っていないお子さん、多分幼児期に厳しく育ったのかな】

【安心したいお母さんと期待に応えたいお子さんの悪循環】

【させる子育てではなく、自分でする子を育てる子育てをしたいものです】

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中学生・高校生以降伸びるお子さんにするには、0歳〜3歳から始まっている

後伸びするお子さん脳は、0歳〜から大事です

0歳〜3歳に愛情をしっかり伝えて良い回路を作る基礎を作ります

しかし、愛情をお子さんに伝えるのは意外とむずかしいものです

後伸びする脳の第一歩は、愛情をうまく伝えることです

当然褒める事や好奇心に付き合う事、抱きしめる事ちょっとした成長に感動できる事が大事になってきます。

しかしやりたい放題では返って愛情は伝わらないものです。

まずお子さんの気持ちを理解して、共感して、しかし言いなりになるのではなく、良い悪いをしっかり教えてあげる、叱るのではなく共感して教えてあげる事が大事です

教え方は、周りの人の気持ちやどう思うかを教えてあげます

例えば「みんなビックリしてるよ」「みんな困ってるよ」の様にその時どうなるかお話ししてあげます。繰り返すと理科出来る様になります。

「ダダコネ期」「イヤイヤ期」の対応でも愛情が伝わります

1歳半〜3歳の「ダダコネ期」もしっかり付き合うことが大切です

なぜ「ダダコネ」が起こるのかしっかり勉強してもらい対応することで愛情が伝わります。

「ダダコネ」には大きく分けて2種類あります。

【気持ちのコントロールのためのダダコネ】と

【頑張りすぎ(大きのは挫折感情)の発散をして、元の素直な心に戻るためのダダコネ】

だから、ダダコネをうまく付き合うと、非認知スキル(やる気・好奇心・集中力等)が育って、心が育っていきます。そして気持ちの切り替えが上手なお子さんになります。

心を育てながら、良質のインプットをすることによって頭に良い回路ができます。

良質なインプットをしていればいいと考えている方もいますが、心が育ったお子さんは、新しいことすべてが楽しい情報になります

愛情が伝わって心が育ったら次はインプットです

お子さんには難しい簡単もありません。お母さんが難しいと思うことも楽しんでやってくれます。しかし、気をつけなければいけないのは、出来る出来ないは関係ないのです

情報を蓄える回路とそれを表現する回路は別物です

情報を蓄える回路は、0歳から8歳に特に活発に動いています

表現する回路は成長の個人差が大きい回路で6歳から8歳に鍛えるのが効率が良いという方もいます

私も実際に子供達を見ていると、伸び始めによる中学生頃の差はないようです

5歳6歳から伸び始めたお子さんも7歳8歳から伸び出したお子さんも高校入試・大学入試の時点では差異はないようです

それより、0歳から8歳の情報量で差が出ているようです

後伸びするお子さんにするためにお教室がすることは

また0歳から6歳のお子さんとの関わりから差が出ているようです。その経験を踏まえて、しっかり年齢に合わせた心の育て方を指導しています。

愛情の伝え方、情報のインプットの仕方を指導しています。

それがトータル的にうまくいくと一回聞いて理解して覚える回路が出来上がるのです

そして非認知スキルが育ったお子さんがその能力が有効に使えるようになるのです

落ち着いたお子さんは、当然先生の話がしっかり聞くことができます。

好奇心が旺盛なお子さんが、やる気のあるお子さんになります。

そんな勉強会をしています。

下記の記事も参考にして下さい

【今ではないですよ、小学校高学年から伸びるお子さん、先を見た子育てが大事です】

【やはり幼児期に心を育てて、小学生以降伸びる子に(後伸びするお子さん)したいものです】

【男の子の後伸びしたお子さんには、いくつかパターンがありますね】

【お子さんの心のリセットで信頼関係ができて伸びるお子さんになる】

【後伸びをしたお子さんを見てみると、0歳から3歳がポイント】

【後伸びる子にするには無条件の愛情が必要です】

【0歳〜3歳の心の子育て教育が小学生以降生きていきます】

【幼児期(特に0歳から3歳)の大切さ知られていない様です。幼児教育は大切ですよ。】

【何か違いますね、4歳から6歳で出来るを見せるではなく 好奇心を発揮すると後伸びする子にはなります】

【出来た体験と出来る確認は対極にあります。出来ても出来なくても頑張ったが大事です】

お教室では、お子さんの心の勉強会や後伸びするお子さんにする為の勉強会に力を入れています

個別の勉強会とラインを使ってフォローしています。

勉強会はお子さんやお母さんの性格も考えて個別で行っています

メールやラインでのリアルタイムでの質問にもお答えしています

当然ですが、勉強会や子育て指導、LINEによる質問も幼児教室の大事な仕事と考えているので、お月謝に含まれていると考えています。

要するに別途お金がかかることはありません

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伸びる子にするには、幼児期に何が大事か

0歳から高3まで見ていて、最長17年間指導してきていろいろ見えてきます

幼児期の教育の大切さです

0歳から3歳ぐらいは

とにかく、愛されている自信をあげる事です

そうすると、どこで、誰に何を言われてもちょっとやそっとで、崩れることはないのです

「だって僕には、大好きなお母さんがついいてるもん」

それに愛情によって脳は活性化する事がわかっています

次に「イヤイヤ期」ダダコネ期」の乗り越え方

「ダダコネ」を上手く付き合うことのよって
「自我を発揮して」
「自尊心を育て」
「お母さんの手助けで発散を覚える」
ここをうまく付き合わないと心の成長が遅れる事もあります

うまく乗り切ると
「自分の自我で自分の心をコントロールする子になる」
それが、脳の発育の基本になるのです

その上に、大量な情報が脳にいい回路を作っていきます

「なんとなく、耳から聞こえてくる情報」

「いつの間にか知っている情報」

「やれされたのではない情報」

お子さんの、吸収力はすごいと感じます

お子さんの好奇心はすごいと感じます

この時期、何もしないのはもったいない

何も知らなければ

「興味も持ちようがない」

「好奇心も発揮できない」

「いたずらも遊びもすべてが知識になる」

お母さんが、いい環境をあげればそれが、それがすべてお子さんの力になるのです

でも、それが目で見えるのは小学4年生以降でいいぐらいで考えるのがちょうどいいのです

目に見えるということは「認知スキルが伸びている」ということで「認知スキルの伸びるのは、6歳から8歳」と言われています

だから4年生以降で伸びていくでいいのです。すると本当の伸びが見えきます。

反対に「早く認知スキルを上すと潜在能力が育ちにくい」ということです
脳の伸びる時期を考えて、脳が活発になっている所を伸ばす事が大事なのです。なんでも早く出来ればいいと思っている方が多いのですが、伸ばす時期を間違えるとかえってお子さんの才能を積んでいる時もあるのです
だから

「焦らず」

「楽しく」
「一杯情報をもらって」
「一杯考えて」
頭の中の回路を作り上げるのです

【やらされてきた子はどうもうまくいかない】

【認知スキルを早く鍛えているからうまくいかない】

そんな事が起きないようにする事が大事なのです

楽しく遊びながらやってきた子は
「あたりまえのように勉強し」
「あたりまえのように覚え」
「あたりまえのように理解していく」
分からない方が不思議と言う子もいます

【ここに、伸ばすコツがあるのです】

次に、幼稚園の時期

認知スキルがうずき出す時期です
ここも焦らず、
「たくさんの情報」と
「考える時間をあげる事」が必要になります
でも一番の邪魔は出来るかを確認することです
出来る出来ないにこだわらず頑張ったことを褒めていく
それだけでいいのです

それにこの時期はお友達関係を作りたくなる時期です

親子関係がうまくいっていれば次はお友達関係を作りだす

お友達からいい事も悪いことも覚えてきます

「悪いことを知ることも大事で」

「経験することも大事」

それが悪いことだと判断できる子にすればいいのです

何もしない子に分かってもらうことはできないのです

情報だけあげて後は自分で考える時間をあげるのです

ここにも少しコツがあります

こんな勉強会よくやっています

お教室と一緒に頑張りましょう

下記の記事も参考にして下さい

【今ではないですよ、小学校高学年から伸びるお子さん、先を見た子育てが大事です】

【やはり幼児期に心を育てて、小学生以降伸びる子に(後伸びするお子さん)したいものです】

【男の子の後伸びしたお子さんには、いくつかパターンがありますね】

【お子さんの心のリセットで信頼関係ができて伸びるお子さんになる】

【後伸びをしたお子さんを見てみると、0歳から3歳がポイント】

【後伸びる子にするには無条件の愛情が必要です】

【0歳〜3歳の心の子育て教育が小学生以降生きていきます】

【幼児期(特に0歳から3歳)の大切さ知られていない様です。幼児教育は大切ですよ。】

【何か違いますね、4歳から6歳で出来るを見せるではなく 好奇心を発揮すると後伸びする子にはなります】

【出来た体験と出来る確認は対極にあります。出来ても出来なくても頑張ったが大事です】

お教室では、お子さんの心の勉強会や後伸びするお子さんにする為の勉強会に力を入れています

個別の勉強会とラインを使ってフォローしています。

勉強会はお子さんやお母さんの性格も考えて個別で行っています

メールやラインでのリアルタイムでの質問にもお答えしています

当然ですが、勉強会や子育て指導、LINEによる質問も幼児教室の大事な仕事と考えているので、お月謝に含まれていると考えています。

要するに別途お金がかかることはありません

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