脳科学を無視して、出来るを見せるパフォーマンスだけの幼児教室がある様です。金儲け主義ですね。

出来るを見たのは親心

そこに付け入る幼児教室

本当に脳科学勉強してやっているのかな

出来るを見るのには認知スキル育てなければいけない

一見できる様に見えるけど

非認知スキル、特に心が育たないから

小学校高学年からの伸びを犠牲にしていることに気付かない

本当に勉強して幼児教室やっているのかなと疑問に持つ事が多いです

他の幼児期教室か移って来たお子さんを見ていると

年長や小学校1年で移って来たときは、なんでもできる様に見える

出来るアピール・良い子アピールばかり

次第に小学生になって、じっとしていられない

嫌なことはやらない・出来ない

考えられない・覚えられない

なんの為の幼児教育なの

お子さんの能力潰していますよ

小学校3年生くらいになると

スッと覚えてします

スッと理解してしまう子になるのに

0歳〜6歳そして8歳までの教育を間違えるとここまでひどいのかとかわいそうになります

幼児期は、出来る出来ないより、楽しくインプットで無条件の愛情を伝える事で

非認知スキルが育って後伸びする子になります

勉強会でしっかり説明していきます

勉強会は、お子さんやお母さんの性格も考えて

個別で行っています

メールやラインでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方

EQWELチャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室・浜松駅前教室に体験レッスンに来てみて下さい

体験希望の方は必ず予約してください

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℡ 053(449)1863

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その場しのぎの子育て指導ではなく、後伸びするには心を育てる方法が大事なんだけどな。

他の幼児教室から来た小学生

落ち着きがなく、机をガタガタ、椅子をガタガタ

認知スキル(左脳)だけ鍛えられていて

出来るアピールだけは上手だけど

させられてきた勉強なんだね

分かるの当たり前

できるの当たり前なら

できるアピールはしないものね

当たり前のこと普通言わないでしょ

幼稚園年中から親を外したら

お母さん何してるかわからないものね

なんでもありだよね。先生次第だけど

しかし認知スキルしか育たないよね

8歳ぐらいでみんな出来るようになる能力を

ちょっと早くできるようにして

お母さんたち喜ばしているんだね

でも4年生ぐらいから落ちて来て

慌てて学習塾に通わせて

よく聞く話です

幼児期に非認知スキルを育てておけば

知らなに間にできるようになるのに

学校の勉強ぐらいなら一回聞いて覚えて来てしまうのに

そのためにはお母さんと楽しくやる必要があるのに

早くから子供だけにしてしまうんだね

それは、親がいなければお子さんは頑張るしかないものね

パニックになってても親に気づかれないものね

でもそのつけはお子さんに返ってくる

イライラして勉強が手に付かない

でも出来ないとママに怒られるから

出来るアピール

出来るふりだけ上手になる

それも先取り学習した

小学校3年生ぐらいまで

そんなお子さんに育っているお子さんを時々見ます

可哀想ですよね

それはどこに意味があるのだろう

お教室が儲けるため?

指導がわからないから誤魔化すため?

お子さんの将来を左右する大切な時期に

無責任な指導は本当に怖いです

お母さんに伺うと

何も言ってもらえなかった

お子さんの様子何も教えてもらえなかった

とびっくりしています

指導ができないから

お母さんを外して

お子さんだけにして

分からないようにするんだなと感じます

幼児きはやはりお母さんと楽しくやることで

非認知スキルが自然に育つのに

やらせる教育したら

演じるお子さんが出来上がります

お子さんの大切な時期

お子さんの心の状態をしっかり掴んで

お子さんの心を元気にしてあげれば

非認知スキル

やる気や、好奇心や、集中力が

自然に育つのに

出来る様に見える子にしてしまうと

いい子を演じることだけ覚えて

きっといつか切れて逃げる子になります

大事なのはあくまでもお子さんの心ですよ

無条件の愛情で育つ心ですよ

お母さんに気づいてもらえるよう

指導しています

しかしなかなか理解してもらえないにも事実

出来るを見たいお母さん、良い子を見たいお母さん、楽して子育てたいお母さん

年間に2,3人はいるかな、理解できない方、まだまだ力不足を感じます。

勉強会は、お子さんやお母さんの性格も考えて

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認知スキルと非認知スキルの違い、良い子と良い子を演じるの違いを理解できるかできないか大きいな

21年幼児教室をやって来て

認知スキルと非認知スキルの違いを理解してもらうのが非常にむずかし

なぜかと言うと、認知スキルが伸びないと成果が見えないから

しかし認知スキルを伸ばすのに適しているのは

小学1年から3年生

幼児期は非認知スキルを伸ばす事によって後伸びするお子さんになるのに

そこが待てない方が多い

お子さんを信じれない、見た目しか信じないそんな方の特徴ですね

やらせる勉強、良い子をさせる様にしかる

自然に良い子を演じる子になっていく、出来るを演じる子になっていく

よく聞く

「小学校3年生まで天才と思っていたら、それ以降ただの人だった」

そんなお子さんの育て方ですね

それが認知スキルと非認知スキルの違いと

幼児期に心を育て、愛情を伝え、好奇心を育て、自尊心を育て

叱らない躾をすることとで、無条件の愛情が伝わり心が自由になる

すると小学4年生以降自然に吸収する脳に変わる

ここを理解して子育てすると

お母さんの子育ても楽で、お子さんも知らないうちに

覚えて理解する子になっていく

しかしそのやり方にはコツがある

目先の出来るをみたい、見た目いい子を見たい

そんなお母さんに理解していただくのはむずかし

お子さんとどんな接し方をしたか

どんな躾の仕方をしたか

どんなインプットをしたかが大事になります

それだけを気をつけて後は伸びるのを信じて待つ事が大事です

勉強会で一生懸命話していますが、理解してもらうのに時間がかかります

しかし理解できるとお子さんが見違える様に変わります

そんな勉強会をしています

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幼児教育のポイントは、簡単に言うと無条件の愛情と豊富な情報かな。

21年間幼児教育と向き合って

その前高校生の塾をやって

その前に小学生・中学生を教えて見ていろんな事が見えて来た

自分を考えて見ても情報が無かった事がかなりの遠回りして来たし

家庭環境で、人との付き合い方も変わってくる事がよく理解する

まず感覚的に行動するタイプと、論理的に判断していくタイプがいる

どちらが良いかは、進む道が変わって来るくらいでどちらでもいいような気がする

しかし、論理的判断をするには、情報量が必要になる

現代は情報が氾濫しているので、いい情報と間違っている情報

感覚的に書いた情報と、十分調べた結果から書いた情報の判断が必要になってくる

自分の性格は、論理的に考えたくなるので、話をしていてもそれはどこから

そんな話が出てくるのか、どういう人物なのか、どんな性格の人なのか考えなが

話している事がある、当然情報を集めきれないので感覚的に判断することも大事になる

若い頃よくあったのは、情報がたりなからまず相手の言っている事に共感して話をしていると

話している方が感覚的に話す方だと、自分が何を話していたかわかっていない覚えていない

最悪、おうむ返しした話が、まるで私が話したことの様になって周りに話している人が

非常に多い事に気づく

意図的にやっている方もけっこいる様な気がする

最近は、情報の分析とその人が出している波動を感じる様にしている

子育ても同じで

結構多いのは、自分の子育てが、周りからどう見られているか気にする方が多い

当然生まれた環境で、みんな感じ方は違うし、思っている事が違う

他人の子育てを否定することで自分を正当化しようとしている様に見える

結局自分の子育てに常に不安を持って大変になっている方が多い

そんなこと考えるより

子育ての基本は、無条件の愛情を伝える事・豊富な情報・叱らない躾(教えてあげる躾)

そこを押さえれば、非常に子育てが楽になる

今ではなくその子が大人になって困らないお子さんに育ててあげる子が

大事だと言うことを基本に指導しています

しかし自分で作った不安で苦しんでいる方が多いのに気づく

それを話し出すと基本だけで1時間以上かかってしまうし

現象毎に説明するとキリがない

今は、基本の勉強会とLINEによる質問を受ける事で上手く回る様になって来ていると思う

ただいい子を求められて来たお母さんには

基本の説明をすると、自分の否定と捉えてシャットアウトする方がいます

お子さんがどうしようもなくおかしくなるまで気づこうとしない。

早く出てくれればいいのだが

6歳過ぎてしまうとかなり修正が難しい

8歳すぎるもう手の打ち様がない

そこに思考方の方は、まず聞いてみてやってみてと意外と柔軟の方が多い

感覚方の方は、自分の否定と思いこむ方、自分は間違っていないと思いたくてシャットアウトする方が多い

なぜ幼児教育に行き着いたかと言うと

小学生ではもう能力が決まっている

中学生も記憶方の勉強する子が非常に多い

理論を理解すれば簡単なものが、とにかく点数をとるため

解き方を丸暗記で解いている。

当然意味を理解していないからすぐ忘れる

テストが終わるとすっかり空っぽ

次に高校生に絞って教えても

かなりの上位高でも

記憶型が非常に多く理論的に説明するが

一様理解はするので、それは解けるがその先まで考えようとしない

やはり解ければいいが身についている

興味・好奇心がない。

これは無理だと諦め

サラリーマンに逆戻りしたが

偶然幼児教育の話を聞く機会があり

今までの疑問が全て理解できた

浜松では一般的ではなく、全く知らない方も多いが

直感でこれは間違いないと思ってすぐに幼児教室を始めた

それから、21年間徹底的に勉強をしていくと

そして実践していくと

記憶力・理解力・思考力の基本は6歳から8歳ぐらいまでにできてる

その1番の基本が無条件の愛情

特に6歳までは、出来る出来ないにこだわらない豊富な情報

非認知スキルを育てる事で

自我が育ち・自尊心が育ち・好奇心が育ち

小学3年4年から(成長の個人差は大気が)

記憶力・理解力・思考力が育つ

その中で一番大切で一番難しいのが無条件の愛情だと言うこともよくわかった

最近の小学生は非常に伸びているお子さんが増えているのが実感できています

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伸びている子と伸びていない子

20年以上お教室をやっていると

いろんなことが見えてくる

すごく伸びている子

あまり伸びていない子

完全に勉強から逃げている子

小学生ぐらいから差が出てくる

もちろん成長の差

性格の差はあると思う

伸びている子の

一つは

0歳1歳位から通ってきている子が多い

お勉強が、遊びの一環になっている

二つ目は

お母さんが、楽しく、自然に

情報をインプットしたから

好奇心が旺盛になっている子

お教室の宿題も

コンスタントにやっているが

無理させずに

インプット主体で

あまりアウトプットを

気にしないお母さん

そんなお子さんは

お勉強を自分の好奇心を

満足させるためにやっています

逆に

お母さんが、怒って勉強させた子は

できるできないにこだわり

できるふり、分かっているふり

できた時は、できたアピール

できないときは、人のを写す

案の定小学4年生くらいから

何もできなくなって

ズルズル落ちてくる

10年以上前は

どうしてそうなるかが分からなかったが

子どもたちを観察していると

だんだん見えてきました

今は、そうならないための勉強会を

徹底することで、大分減ったと思う

でも、何年かにに一人ぐらい出てしまうかな

入室が、大きくなってからだと

なかなか修正がきかない事があります

やっぱり入室年齢が

早い方が

うまくいっているよな気がする

三つめは

お子さんに愛情をかけるのがうまい

お母さん

これは、お母さんの経験

お母さんの性格で決まってしまう

そのため

結構、細かく勉強会で、性格別の対応を指導しています

最近は、勉強会の内容が浸透して来たのと

24時間LINEでの質問を受け付けているので上手くいっているのだと思います

必要を感じたらすぐ個別勉強会も出来ています

理想的には小学校3,4年生ぐらいから伸びだし

どっちかと言うと

それまで、できるできないはこだわらない

6年生や中学生ぐらいで本人が、

出来るかもと気づきだす

そんな子は

中学生になっても

高校生になっても

他のお稽古や、部活を頑張利ながら

合間の時間をうまく使って勉強しています

自分のペースで勉強しているようです

それでも学年トップクラスにいます

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伸びるお子さんにするには、0歳から1歳から始まっている

0歳から高3まで見ていて、最長18年間指導してきて

いろいろ見えてくる

幼児期の大切さ

0歳から3歳ぐらいは

とにかく、愛されている自信をあげる

そうすると、

どこで、誰に何を言われても

ちょっとやそっとで、崩れることはない

だって僕には、大好きなお母さんがついいてるもん

好奇心旺盛なっていく

その上に、大量なインプット

なんとなく、耳から聞こえてくる情報

いつの間にか知っている情報

やれされたのではない情報

お子さんの、吸収力はすごい

この時期、何もしないのはもったいない

何も知らなけれべ

興味も持ちようがない

好奇心も発揮できない

いたずらも

遊びも

すべてが

知識になる

お母さんが、いい環境を

あげれば

それがすべて

お子さんの力になる

でも、それが目で見えるのは

小学4年生以降でいい

と思っているぐらいがちょうどいい

目に見えるということは

認知スキル、伸びているということ

潜在能力が育ちにくいということ

ここに、伸ばすコツがある

次に、幼稚園の時期

認知スキルが顔を出す時期

お友達関係を作る時期

親子関係がうまくいっていれば

次はお友達関係を作りだす

お友達から

いい事も

悪いことも

覚えてくる

悪いことを

知ることも大事で

経験することも大事

それが悪いことだと

判断できる子にすればいい

何もしない子に

分かってもらうことはできないから

やっぱり、インプット中心で

時々、考えさせる問いを投げかける

少しずつ考える楽しさも

教えていく

やりすぎると、やらされているになる

やらされていると、逃げたくなる

ここにも少しコツがある

そんな子育てしたこの

小学4年生ぐらいが

楽しみでしょうがない

「あるご父兄はもう私たちを越えている

後は先生お願いします」と言われた

そんな子育てを、お教室と一緒にしていきましょう

勉強会は、お子さんやお母さんの性格も考えて

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幼児期は出来るを確認せず伸び伸びと

やはり気になるのは

お子さんが色々と出来る様になってくると

たくさん教えたくなる

情報豊富にするところまでは

非常にいいのですが

どうしても、親としては

覚えたか気になる

出来るを表現するには

認知スキルを育てないとできない

すると段々認知スキルを伸ばそうとしだす

出来るを演じる子や

やらされれてアップアップする子が出てくる

自然に認知スキルが伸びるのを待った方が

小学校高学年でぐんと伸びるのに

やらされてきた子は

伸びなくなっていく

やはり、幼児期は

いろんな情報を

聞いて、見て、やってみて

だけでいい

その繰り返しが

お子さんのデータベース

小学生以降に役に立つ

出来たか確認するなら

ちょっと考えさせる質問の方がいい

考える練習になる

これもできてもできなくてもいい

練習だから

10段の階段数えながら上って途中で

「あと何段」と聞いてみる

お皿を2枚ぐらい出して

「あと何枚必要」と聞いてみる

そんなやり取りが

考える練習になる

じっくり待ってあげればいい

間違ってもいい

間違ったら

「いくつだね」と教えてあげればいい

とにかく生活の中で

楽しく学ぶのがいい

地図を張っておいて

テレビで外国の映像が出たら

ここだねといってみる

そんなお勉強が

お子さんを伸ばす

そんな勉強会をしています

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幼児機の勉強は、非認知スキルを育てたお子さんが伸びるお子さんになる

6歳までは、非認知スキル(右脳)鍛えましょうと

お教室もお母さんたちに伝えます

非認知スキルだから

無意識脳を鍛えるということです

これには少しコツがいります

結構間違っている方は

無理して覚えさせる

無理してやらせる

これってお子さんに意識させて

勉強をさせるということですね

認知スキルを鍛えています

非認知スキルを鍛えるんだから

お母さんと一緒に楽しくやっているうちに

楽しさを覚える、好奇心が出てくる

なんとなくわかるようになった

楽しく遊ぶ感覚が先だよね

実際に0歳から17歳まで生徒を見ていると

そんなやり方をしていた子が

一度見て覚えてしまう

知らない間に頭が勝手に計算してしまって

答えが出てくる子になってるいる

そんなお子さんは

小学生くらいまで

自分の事

勉強が出来ると思っていない

分かるのが当たり前だから

出来るのあたりまえだから

負けず嫌いって何

負けているから

負けたくないって気持ちが出るんだよね

親が意識させてしまっているということだよね

大体、中学生ぐらいになって

テストの順位がついて

もしかして私は出来るんだ

ちょこっと勉強しただけで

10番ぐらい取れるんだ

じゃもう少し勉強して

もっと上にいけるのかな

そこから、少し勉強量が増える子が

多いような気がする

でも母さんたちの欲は深い

この程度で4番5番が取れるなら

この遊んでる時間勉強すれば

1番取れるじゃない

先生何とか言ってください

そんな事言ってくるお母さんも多い

中学生はそんなもんでいいですよ

お子さんが自分で考えて

必要な勉強はしていますよ

それより

お子さんは何を目標にしているの

何を将来したいのか

そっちを話し合ってあげたら

そうすれば

どこの高校に行きたい

どこの大学に行きたい

が出てくるから

だからどの位勉強しなくちゃになるよ

お教室でもそんな話しておきますよ

そんな風に答えています

お子さんが何をしたいか

そのためにはどうしなくちゃいけないか

そんなバックアップするのが

親の役目じゃないのかな

勉強をさせるのが目的になっていません?

お母さんのリベンジをさせようとしていません?

お子さんはお子さん自身で

将来を決める権利を持っていると思いますよ

そのバックアップをするのがお教室で

ご両親じゃないかな

そんな指導をしています

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後伸びのお子さんの小学生高学年や中学生や高校生になっての子供達の成長に驚かされます

お教室始めて20年になります

徐々にお教室を卒業して、大学受験に向かっています

振り返ってみると

0歳1歳で通ってきた子たちが

もう高校生・大学生

いろんな個性を発揮してくれています

教科書を1度見ると覚えてしまう子

テスト勉強は、教科書をめくるだけ

「どうやって解くの」

と聞くと、

「頭の中で教科書をめくって読むの」

だそうです

「授業を聞いていると全部頭に入るよ」

と言う子もいます、これは結構多いですが

やはりどうやって解くのと聞くと

「問題を読んでいるとその時の授業風景が浮かんで

先生の声が聞こえてくるからわかる」

と言いていました。

スポーツでも中学生の子が

東京オリンピック強化選手に選ばれたと

報告をもらいました

0歳1歳から楽しくレッスンをやっていたお子さんは

中学生になっても、勉強が好きなんですね

色々なことに興味があって

部活やお稽古に忙しくしていても

しっかり勉強はしている

こちらの問題集が尽きるまで

問題を欲しがる中学生や

来週やるよと渡したプリント

全部やってきてしまう子

自分で課題を立てて勉強している子

見ていても面白いです

数学を教えていて

初めての問題を、意味を教えた瞬間に

答えを言われてしまったり

高校生の数学を教えていると

考え方を教えていると

じゃ答えはこうなるね

とかあっという間に計算ができてしまう子

中学生や高校生を教えるのが

非常に面白い

こんなお子さんになるんだと

最近楽しく思っています

やはり0歳1歳~8歳の教育大事ですね

お子さんも得ですね

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0歳から6歳はやはり非認知スキルを育てる時

感性豊かなこの時期

非認知スキルを鍛える時

まずは基本となる所は

いつも繰り返していますが

愛せれている自信を付けてあげる事

そうすれば

持って生まれた好奇心が発揮される

それを、お母さんが一緒になって付き合ってあげる

この時期に気を付けることは

かたずけは1日1回寝る前にする

お出かけする時、夜寝える準備をするときなど

そうしないと、お子さんの頭で駆け巡っている

遊びのイメージがなくなってしまいます

想像の世界がなくなってしまいます

せっかく頭がフル回転しているのに

お子さんの集中は1分が2分だけど頭の中には

全部が絵がかれている

それが消えてしまう

それに

愛されている自信のある子は、お母さんの目を気にしない

ということは

失敗を恐れない

うまくいくと自慢げに見せてくる

すごいね頑張ったねがほしくて言ってくる

お子さんは、褒められたい、愛されたいい、認められたい

欲求を満たしてあげると元気になって

やる気が育つ

その上で

たくさんの情報をお子さんにあげると

いろんなことに興味を持ってくる

興味を持ったものの環境を整えてあげると

すごい伸び方をする

やはりこの時期は

出来る出来ないではなく

好奇心を旺盛にしてあげる

やる気を育ててあげる

イメージの世界を広げてあげる

そんな子育てができたら

小学生高学年では

自分で勝手に伸びていくお子さんになっていますよ

そんな子育てのお手伝いをするお教室だと

私は思っています

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