最近ご父兄にお話を聞くと、それはお子さんの気持ちを考えた指導か疑問に思うことが多い

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他の幼児教室や幼稚園、保健師さんといろんな方から指導を受けることが多いようです

どうもマニュアルと照らし合わせて、粗探しが多いようです

もしくはいい子に見える、できるお子さんに見えるごまかしの指導

いろんな問題点を指摘するけど、じゃどうするかの指導はなく

最終的にお医者さんを勧められて、お医者さんもマニュアルに合わせて

症状を診断するけど、治す方法を教えてくれるわけではない

昔はっきりお医者さんに

「医者は治すこと所じゃないですよ、診断をして症状を緩和する薬を出すとこですよ」

そんな定義なんだと感じたことがります。当然病気にもよると思いますが特に心の問題は難しいと思います

現実的に、何か問題があると言われたお子さんの80〜90パーセントは

お母さんに感情をしかっり出せるようにして、

愛されている事を確認できるようにしてあげるだけで改善しています

先天的に何か持ってるお子さんは、なかなかうまくいきませんが10%くらいです

その時一番大事なのが、お子さんの本当の気持ちをわかる事です

1歳前のお子さんが、「うちの子泣かなくて育てやすです」そんな話をするお母さんもいます

もう間違ってますよ、すでに我慢を覚えて感情の出せない子になってますよ

どうも多くの指導は、見た目の判断で、見た目を良くする指導をしているようです

それでは、いっ時は良くなりますが、余計にひどくなります

まずなぜお子さんがそんな行動をするのか、気持ちを理解をすると

どんな言葉がけをして、どう対応するかが決まります。

ショッピングセンターで急にグズグズし出す

お母さんたちにとってなぜこんな時にと思ってしまいます

元来お子さんのしたいことは、遊びたいだけです

それが買い物につき合わされて、物にさわればお超えられる、走れば怒られる

我慢の限界を超えてぐずり出すのは、簡単に理解できることです

家で沢山「だだこね」しているお子さんは、少し長く頑張ってくれます

そんな時よく怒られているお子さんよく見ますが

よく考えてください、ぐずる原因を作っているのはお母さんです

「よく付き合ってくれて有難うね、もう少し頑張れるかな」

が普通じゃないでしょうか

お母さんがそんな状態なら、そう言ってもらいたいと思いますよ

それでも無理な時は、車に戻って

「大変だよね」と付き合うしかないですよね

ほんの一部ですが、お子さんの気持ちになって対応すると

落ち着いた、しっかりしたお子さんになります

そこからずれていくのは、お子さんの気持ちとずれているということです

問題なのは、我慢強いお子さんで気付いた時は大変ということはよくあります

そこをしっかり理解すると、みんな別人になったとおっしゃっていただけます

お教室と一緒に、お子さんの気持ちに沿った子育てをしませんか

落ち着いたしっかりしたお子さんになりますよ

そんなお子さんが、小学生以降伸びるおこさになります

厳しくしてしまうと

お母さんから離れた時逃げるお子さんになっていきます

(気の強いお子さんはたまに通りに抜けてしまいますが)

まずお子さんの気持ちを理解しましょう

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