愛情を注ぐ事で、心が育つ第一歩その為に「喜・怒・哀・楽」が自由に出せる事が大切ですが理解が難しい

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愛情を注ぐ事を言うと、なんでもいいなり、起こりそうになると誤魔化す

「怒」を出しちゃいけないと教えているのと一緒ですよ

泣きそうになると、お子さんの言いなりになって泣かせない様にする

「哀」を抱いちゃいけないよと言っているのと同じですよ

「喜・楽」は嬉しいから付き合うけど

「怒・哀」は無意識に気持ちをそらす行動をしていますね

多分無意識だと思いますが

これが1歳から3歳まで続くと明らかに

条件付きの愛情になって

いい子を演じる子、出来るを演じる子、できるアピールするお子さんになります

負けず嫌いな女な子は、なんとなく乗り切りますが

大きくなった時、思う様に覚えられない、考えられない

勉強に挫折するなんて事になっているお子さんを見ます

勉強会で説明していると、

だから自分は上手くいかなかったんだと気づく方の多いのにも驚きます

基本は上手に無条件の愛情を伝える事ですが

その時問題になるのが「喜・怒・哀・楽」の付き合い方

ここがなかなか難しい

根気よく勉強会とLINEの質問に答えています

今回LINEが不具合があって繋がらなくなっています

生徒さんは新しいLINE「EQWEL浜松」下記に登録し直してください

勉強会は、お子さんやお母さんの性格も考えて

個別で行っています

メールやラインでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方

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