ちょっと気になる小学受験指導

小学受験指導をしているお教室が

いくつかあると思う

でもやり方はみんな違う

お受験で必要だと思うのは

先生の言ったことを

理解して

行動に移せる

静かにしているときは

静かにしている

など、いろいろあると思うが

指導の仕方によっては

将来の能力を

犠牲にしているような気がする

知識を詰め込み

反復練習で

押し込む

いい子をしている練習をさせる

ようは

できるを演じさせる

いい子を演じさせる

これは、自分で考えない子が

育ちます

やらされているので

ずっとやらされないと

勉強しない子が育ちます

中には、パターン認識にハマる子もいます

すると、高校生になって

理数系が弱い子になります

それよりも

しっかり心を育て

自我を出して

自我で自分の心を

コントロールして

正しい行動ができるように導く

その上に

大量の情報のインプット

その情報を自分で使えるように

考える

言ってしまえば

正しい子育てをしていれば

それがお受験の対策

そんな教え方をしています

そうすると

自分で考え

自分で目標を持ち

自分で勉強する子が育ちます

すべての教育の基本だと思います

小学校に入ってもやる気に満ちている子が育っています

この辺が大事なような気がします

そんなお子さんが受かっています

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メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方

EQWELチャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室・浜松駅前教室に体験レッスンに来てみて下さい

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子育て指導にも色々な所があるようですね

最近、新しい生徒の方と話していると

「具体的な方法を指導してくださいますか」と

質問されることがあります

どうも抽象的な指導をするお教室が多いようです

多分、書籍を読んだり、ほかの人の記事を読んで

それらしいことを言っているだけという所もあるようです

マニュアル通りお話をしている所もあるようです

「落ち着きのある子が伸びています」とか

当たり前ですよね、そんなの誰でも分かります

じゃあどうするのかを知りたいんですよね

「好奇心が旺盛な子が伸びます」

やっぱあたりまえですよね

でもそんなところを伸ばすには

一人一人問題点が違って

お母さんと話ながら修正点を見つけていかないと

なかなかうまくいくものではありません

本の読みかじりでは分からない部分です

しっかりお子さんの心理を勉強して

実践して修正して身に付くものです

私自身勉強して6年間ぐらい実践しながら考えて

やっと自信を持った指導ができるようになりました

一番は基本をしっかり理解しているか

二番目はしっかり試行錯誤ができているか

そうするとある程度お子さんの観察と

お母さんとの話し合いで

問題点が見えてくるものです

そうすれば具体的なアドバイスができるはずです

そんな幼児教室を探しましょう

体験の時じっくり質問をすれば見えてきますよ

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本当はお母さんの心が苦しんでいるようです、しかし気づかないようにしている方が多い

勉強会していて、時々不思議に思うことがある。

勉強会をすると、みなさん熱心で

お子さんのため、勉強をしていく。

一生懸命お子さんに付き合おうと頑張る

でも、泣いているお子さん

怒っているお子さん(ダダコネしているお子さん)

を見ていると

おこれてくる、イライラしてくる

実は、違うよね

お母さんの心が、子どものころを思い出し

苦しくなってくる

我慢していた自分

寂しかった自分

がよみがえってくる

心が苦しくなってくる

そうすると、泣いているお子さんを見ていると

おこれてくる、イライラしてくる

今まで、蓋をして

思い出さないようにしていた

気持ちが、あふれてくる

もっと、お母さんに甘えたかったね

よく我慢したね

もっと、ダダコネしたかったね

よく頑張ったね

自分の子どものころの写真

見ながら、ほめてみてください

もしかしたら

一か月ぐらい苦しいかも

でも、みんなそれを乗り越えて

お子さんと向き合えるようになっています

そうするとお子さんが、見違えるように元気になります

お母さんも分かっているよね

頭では、しっかり理解している

お母さんも、頑張ろうとしている

でも、結局変わらない

どうも、いい子育てをしようとすると

お母さんが、苦しくなるようだ

自分もこうしてほしかった

が勝ってしまってうまくいかない

なんとなく、やり方が分からない

もしくはやりたくない

少し突っ込んで聞いてみると

子どものころのことを思い出している人

子ども頃のことを、思い出したくもない人

なんとなくもやもやしている人

色々だけれど

どうも、子ども頃に

寂しい思い

苦しい思い

大変な思い

お父さんお母さんも頑張っているの

分かっていたから

お父さんお母さんのこと

大好きだったから

頑張ってしまった思い

心に蓋をしてしまった思い

それが、邪魔をしているお母さんが増えている

頑張り癖がついているから

また頑張って疲れている

一回吐き出せないかな

小さかった頃の思い

素直に出せないかな

勉強会で言ってくれても

聴くだけならできる

一回吐き出すと世界が変わるかも

子育てがもっと楽しくなるかも

一度試してください

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幼稚園に行く様になるとつい聞きたくなる幼稚園の様子

 

お子さんが幼稚園から帰ってくると

お母さんたちは心配で

すぐ質問攻めにする方がいる

よく考えてみてください

「今日楽しかった」

は、楽しかったの言葉を聞いて安心したいお母さんの心の叫び

いろんな子がいる幼稚園(保育園)

もちろん楽しい事も一杯ある

でも、頑張っていることも一杯ある

嫌な思いしていることもある

そこに

「楽しかった」

と聞かれると

ママに心配かけたくないお子さんは

「楽しかった」と答え

一生懸命楽しいことを思い出す

だんだん苦しくなると

何も言わなくなる

心の中でそんな楽しい事ばかりじゃない

でも、心配かけたくない

微妙な心が働きます

だからだんだん何も言わなくなります

幼稚園の様子聞きたいお母さんは

普段から、お母さんから

今日こんな事があたとか

こんな嫌なことがあった

という日常会話を増やしてください

本当は、お子さんもお話はしたいものです

でも、楽しかったことを期待しているお母さんにいいにくい

お母さんも、家の中だけは

愚痴をいってみて下さい

お子さんも、少しずつ

愚痴をいうようになります

それを、ただ共感だけで聞いてあげてください

そうすればお母さんにだけは

愚痴を言っていいんだと覚えます

お母さんに助けを求めるようになります

また元気に幼稚園に行きます

あくまでも、幼稚園は人間関係の練習の場です

自分なりの、関係づくりを学びます

それができるように

お母さんは、愚痴を聞いたあげましょう

そうすれば

ほとんどは、自分で乗り切っていきます

そんなたくましいお子さんに成ることを信じて付き合ってください

一度やってみてください

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お子さんの脳を育てる第一歩は、いかに上手に愛情を伝えるかです

最近よく見かけるのは

何かと心配を自分で作って

あの子とここが違う

まだこれが出来ないとか

その結果お子さんを形だけ整えようとして

悪循環に陥って帰って伸びなくなって困っている方が増えている

まだ感性で生きている時代です

親ができることは

上手に

「あなたが生まれて来てくれただけでみんな幸せだよ」

を伝えて、無条件の愛情をあげることです

出来る出来ないの確認が一番愛情を伝わりにくくしています

出来るは認知スキルの成長が必要なので8歳くらいまでに追いつきます

少し早いからといって何のメリットはないのです

それより

自我を尊重して

好奇心を尊重して

自尊心を尊重して

喜怒哀楽つまり感情を全て受け止めてあげることが

全ての成長の始まりなので

吸収力のいい状態になっていくので

インプットした物が全て回路になります

しかしここで気をつけなければならないのは

出来る出来ないの回路とは別です

頭がいい働きをする回路を作り上げるのです

そうすると、すっと1回で覚えて

すっと理解できる頭が出来上がるのです

小学校高学年で発揮してくれます

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基本お子さんはお母さんのために頑張っているも、それに気づくといい子育てになる

子どもたちを見ていると、時々不思議に思うことがある。

特に幼児期お子さんに見られることなんだけど

みんなの前で一生懸命いい子してくれる

できるを見せてくれるとお母さんは、安心する

余裕のある子は期待に応えてくれる

たくさんの、お子さんを見ていると

期待に応えることのできる余裕のある子と

期待に応えられないアップアップしている子と

当然、2通りいる

成長の早い子、遅い子の違い

うまく愛情を受け取っている子と

うまく受け取れてない子

家で、何でも言える子と

家でも、頑張っている子の違い

原因は、いろいろあるけれど

お子さんは、共通して言えるのは

みんな頑張っている

ただ、何に頑張っているか

分かりにくい

ちゃんと、愚痴が言えていればいいけど

言えない子もいる

だから分かりにくい

もっと愚痴を言える環境を

家の中でできるといいんだけど

もっと、そのままのお子さんを

見守って自由にしてあげれば

余裕ができれば期待に応えてくれる

だから、期待に応えられる状態にしてあげることが大事

親がうまく愛情を伝えてあげれば

そんな子育てが、いい子育てなんじゃないかな

結果は、後でついてくる

先に、結果を求めるから

悪循環に、入っていく

そんな風に見えてくる

ありのままを受け入れられたら

きっと楽になるのに

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やらされている勉強、自分でやる勉強どっち目指してるのかな

お母さんたちの願望は

勉強をしているお子さんを見ていて

安心する事

そんな風に感じることが時々あります

お子さんはお母さんのために

勉強を頑張ってるふりをする

そうなってしまうと

早い子で小学生ぐらいから

ちょっと能力があると

中学生から

もっと能力があると

高校生ぐらいから

中にはそこも通り抜けて

大学に入ったはいいけど

目標もなく遊びだす子

そんなお子さんが増えているような気がします

実はそれは

幼児期の育て方から始まっています

うまく育てるお母さんは

情報を豊富にして

お子さんの遊びに付き合って

自我を育て

自制心を育て

好奇心を育て

好奇心を満足させる勉強をしていく

勉強をするのは当たり前のことで

やれば分かるのは当たり前のことで

そんなことをしていると

段々自分が何をしたいかが見えてくる

小学生の時かもしれない

中学生の時かもしれない

高校生の時かもしれない

出来れば高校生ぐらいで見つかるといいけど

大学生ぐらいで見つかるかもしれない

目標が見つかったお子さんは

後が楽しい

でも、勉強をさせられることが

目標になってしまったお子さんは

何をしていいかわからなくなる

まだ生活のために働く

そうなってくれればいいけど

そうじゃない子も多いように思う

親はそれを子どものせいにするけれど

その子を育てたのは

お父さんお母さんなのです

認めるの苦しいけれど

だから、幼時の時から

お子さんの心を尊重した子育て

自我を尊重して

自尊心を尊重して

自制心を発揮して

好奇心を発揮して

たくさんの情報から

自分で考えるお子さんにしたい

どうもそれが

「イヤイヤ期」

「ダダコネ期」

の対応の仕方から

歯車が狂いだす

できるを求めるから

出来ない子になる

行動の早い子を求めるから

行動の遅い子になる

先ずお子さんを信頼するところから

子育ては始まる

いつしか期待だけが先行して

焦りだけが独り歩きしだす

そうならないために

お子さんの気持ちを理解する勉強会をしています

勉強をさせるだけの幼児教室なら

必要ないよね

自分でやればいい

やらせるだけの幼児教室なら

お子さんを苦しめるだけだよね

お子さんの心を第一に考える幼児教室を

目指ていまいす

だから勉強会を大事にしています

だから楽しくて良質なインプットのレッスンを目指しています

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お子さんの心を育てる育て方が、後伸びするお子さんになります

子どもたちを見ていると、時々不思議に思うことがある。

0歳から高校3年生まで

お子さんを預かっているので

いろんなことが見えてくる

お子さんは

楽しい。

6か月のお子さんですら

もう、得意不得意が違う

数字が得意な子

文字が得意な子

やたら音楽に興味がある子

成長の仕方もみんな違う

2歳でいろいろできてしまう子

小学生でももたもたしている子

でも小学4,5年生で

大体そろってくる

ただお母さんが

焦らず

自分のお子さんのペース

幼児期は

インプット重視で

小学校に入ってから

アウトプットしながら

を基本に

お子さんに付き合っていけば

お子さんの成長を追っかけるのは楽しい

そこに出来る出来ない

あの子は、出来るのに

何て、比較が入ると

途端に苦しい子育てになる

お子さんと楽しんでいれば

然に成長することも

返って、比較が邪魔してる

以前

6年生から

急に伸びた子がいた

面白い子だった

難しい問題だと

すぐ答えが出てくる

説明させるとできない

どうも右脳が勝手に計算していたようだった

5年生まで学校で宇宙人と呼ばれていた

それが6年生になったら

突然しっかりしてきた

やっと左のが伸びた

そんな感じだった

その子のお母さんはずっとその子を

温かく見守っていた

だから花が開いた

そう思う

その子のペースでその子の興味で

情報をいっぱいあげれば

とっても素敵な子が現れる

自尊心を傷つ付けない言葉がけ

お子さんの心の成長を促す言い方褒め方が

それがお子さんのやる気を引き出す

やはりお母さんたちの

待つ忍耐は大変だけど

それがお子さんを伸ばす

つくづく感じてしまう

お子さんは面白い

子育ては面白い

もっと子育てを楽しもう

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後伸びをしたお子さんを見てみると、0歳から3歳がポイント

0歳から高3まで見ていて、最長18年間指導していると

いろいろ見えてくることがある

やっぱり幼児期が大切なんだ

とくに

0歳から3歳ぐらいに

とにかく、愛されている自信をあげる

そうすると、

どこで、誰に何を言われても

ちょっとやそっとで、崩れることはない

だって僕には、大好きなお母さんがついいてるもん

その上に、大量なインプット

なんとなく、耳から聞こえてくる情報

いつの間にか知っている情報

やれされたのではない情報

お子さんの、吸収力はすごい

この時期、何もしないのはもったいない

何も知らなけれべ

興味も持ちようがない

好奇心も発揮できない

いたずらも

遊びも

すべてが

知識になる

お母さんが、いい環境を

あげれば

それがすべて

お子さんの力になる

だけどお母さんが一人で子育てしていると

いつの間にか

できることが目的になる

できるようになればなるほど

できないと怒れてくる

ここでどうしても

勉強会が必要になってくる

もう一回

愛情のかけ方の勉強

ダダコネの対応の仕方

しつけの仕方

これをしっかり学んでもらう

そうすると

いつの間にか

できる子に

でも、それが目に見えるのは

小学4年生以降でいい

目に見えるということは

認知能力が、伸びているということ

非認知能力が育ちにくいということ

ここに、伸ばすコツがある

次に、幼稚園の時期

左脳が顔を出す時期

お友達関係を作る時期

親子関係がうまくいっていれば

次はお友達関係を作りだす

お友達から

いい事も

悪いことも覚えてくる

悪いことを知ることも大事で

経験することも大事

それが悪いことだと

判断できる子にすればいい

何もしない子に

分かってもらうことはできないから

やっぱり、インプット中心で

時々、考えさせる問いを投げかける

少しずつ考える楽しさも

教えていく

やりすぎると、認知能力の方が強くなるから

ここにも少しコツがある

そんな子育てしたこの

小学4年生ぐらいが

楽しみでしょうがない

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うまくダダコネに対応したら病気をしなくなったとよく言われます

お教室に入るとき

「うちの子よく熱を出すので通えるか心配なんです」

とおっしゃる方が多いですが

1年ぐらいすると

「そういえば1年間1回も熱を出さなかった」

と言って驚かれます

なぜかとと言うと

答えは簡単です

正しいダダコネの付き合い方をすれば

自己治癒力、抵抗力が上がるからです

吸収力も上がるのです

正しく付き合えば、ストレスの発散の上手なお子さんいなります

要は心が元気なお子さんいなります

ただ正しいダダコネの付き合い方には

コツがあります

それを、お母さんが受け入れられるかどうかになります

よく怪我するお子さん

よく病気をするお子さん

よく振り返ってみてもらうと

ダダコネをごまかしている方が多いです

ダダコネを抑えこんでいる方が多いです

小学生ぐらいになると

落ち着きのない子という

レッテルが張られます

そうならない様に勉強会を徹底します

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