なかなかお子さんの心に共感して心を育てる子育ては伝わりにくいですね。

今ではなく、小学生高学年・中学生・高校生・それ以上のことを考えると

幼児期の今出来るを求めるのは

マイナスにしか働かない

負けず嫌いなお子さんなら多少持ちますが

いざという時挫折してしまうお子さんが多いですね

幼児期は、インプットを多くして

非認知スキル(やる気・好奇心・自制心・集中力)を育てる

これは。子育ての基本を守っていけば自然に出来ると思います

出来るを求めるのではなくインプット中心にする

やらせるのではなく

好奇心を上手に褒める

注意するのではなく

好奇心を褒め、なぜよくないか教えて

後は待ってあげる

ダダコネ期を上手に付き合う

これを実行するのが難しいので

個別の勉強会とラインを使ってフォローしています。

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方

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転ばぬ先の杖は、お子さんが何もできない子に

いろんなところで、こうしなさい、ああしなさい、はやくしなさい

結構「しなさい」を耳ににすることがある

あれはダメ、これはダメ、これは気をつけなさい

そんな声もよく耳にする

それを聞いてるお子さんは、どう思っているのだろう

きっとお母さんは、お子さんのために教えているつもりだと思うけど

実は、

「心のどっかで本当にお母さんが言ってあげないと何もできないんだから

と思ってしまっている」

するとお子さんは

「どうせ僕はお母さんがいないと何もできませんよ」

期待に応えて、なにもしないよ

になっていたりしている

心の中で、イライラして

「速くしてくれないかな」や

「お母さんはいいお母さんに見られたいの」

というささやきが、心のどかで生まれる

それも無意識に

だから先手先手を打って、言ってあげなきゃ

するとお子さんは

「どうせ僕は何でもやることが遅いですよ」

「ご期待に応えますよ」

「これでお母さん満足だよね、」

「期待道理の愚図だから」

となってしまっているだろうなと思います。

ちょっとした、すれ違いなんだけど

いい子にしたいお母さんと

お母さんの期待に応えたいお子さんと

きっともっと何も自分でできなくなって

きっともっとゆっくりな子に

なってしまうよ

ちょっと言葉を変えて

「こうしてくれるかな」

「こうするとうまくいくよ」

といって少し待ってあげる

少しでもやろうとしたら--すごいとほめる

ちょっと上手になったら--すごいとほめる

ちょっと早くなったら--すごいとほめる

ちょっとお母さんの時間をお子さんにあげないといけないけど

お母さんが忙しいから、しなさいこうげきになるんだろうけど

でも、ちょっとお子さんを信じてできると信じて

ちょっとお子さんに時間を上げれば

きっと誇らしげにやってくれるお子さんに会える

自分からさっさとかたずけてしまう子に会える

お子さんは、ほめてほしいから頑張る

お母さんのように何でもできると思っている

でもうまくいかないから、時々カンシャク起こすけど

励ましながら、ほめながらちょっと待ってあげれば

きっとお母さんを信頼して、その信頼を裏切らないお子さんに

会えますよ。

まずは、自分のお子さんを信頼してあげてください。

そんな指導しています

勉強会は、個別でひらています。

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昨日の「そこまで言って委員会」で子育ての話が出ていましたね。

よく分かる話でした

やはり、意見は真っ二つ

厳しく育った自分が上手く言ったからいいと言う意見と

厳しさは、連鎖して最終的に虐待につながると言う意見

当然2通り出るでしょうが

幼児教育を20年やってきて、お子さんたちを見ていると

お子さんの伸びや性格的な成長を考えると

厳しくして得は、全くないと感じます

昔のように、家族が多かったり

近所付き合いがさんだったり

子供の遊びは、子供だけのコミュニティが存在していたら

そんな大きな問題にはならないと思いますが

ストレス社会で

親と子だけの子育て

また両親共働きでの

僅かな時間での子育て

そんな環境下で、

厳しい子育ては

親子のストレスのぶつけ合いの悪循環にハマる方が見受けられます

お子さんは、0歳1歳でも親の言うことはわかっています

ただまだ心のコントロールがうまくいかないだけです

それを厳しくしてしまうと

恐怖政治になり

怒られるからやらない

怒られないからやる

もっといくと

ストレス発散のために

怒られてもやるになっていく子もいます

そんなお子さんは、親が見てないとやりたい放題なんてこともあります

しっかり、お子さんの心と向き合って

共感して、教えてあげる躾で

いつの間にか出来るようになる子が多いです

今できなくても、信頼してくれる親の元では

信頼を裏切らないお子さんに成長するものです

幼児期は、いろんな経験をして

いっぱい失敗して

いっぱい教えてもらって

判断力のあるお子さんに育ちます

お母さんたちの育ち方で

それが簡単に理解できる方もいれば

頭ではわかっても、なかなか実際にはうまくいかない方もいます

しかし、意識することで変われるものです

するとお子さんも変わってきて

結構楽な子育てのサイクルに入るものです

そんな勉強会を心がけています。

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やっぱりいい子に見せたい、いい子と言われたなのかな、お子さんの気持ちは?

親として当たり前ですが

そこを望むと

負担は全てお子さんに行ってしまう

お子さんは、一人一人大切な個性を持っています

みんなと一緒になってもらいたい

みんなにいい子に見られたい

すると

こうすると、じっとしてられるよと

何か物が出てくる

これを渡しおけばおとなしくしている

その目的は何でしょう

「おとなしくいい子に見せたい」

ではないでしょうか

でもお子さんの気持ちはどこに行ってしまうのでしょうか

きっと色々頑張ってイライラしてしまっていたのに

急に物が出てきて気持ちをごまかされて

お子さんのイライラはどこにいくのでしょう

お母さんにとっては大変な「駄々コネ」

しかしお子さんにとっては唯一の発散や

気持ちをわかっての、アピール

お母さんがイライラしている時何かでごまかされたら

きっともっと怒れてこない

一生懸命のアピールを、無視されたらどうだろう

もう少しお子さんの気持ちを考えた子育てがいいと思う

でも世の中の情報の、目先のごまかし方の多いことには驚かされます

お子さんの気持ちを理解する勉強会をしています

それが、将来伸びるお子さんにつながります

今いい子は、関係ないのです

将来どうかが大事なのです

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幼児期のできる確認は、必要ないですよ、伸びないお子さんになるケースもあります。

どうしても、お子さんに教えていると

お母さんは、成果がほしくなる

それは、お母さんのモチベーションのためかな

実際には、お子さんの方は

出来ないと嫌われる

がっかりするお母さん見たくない

一生懸命できるふり

分かったふりをする

分かってなくても、オウム返し

出来るを自慢し、出来るをアピールする子になってくる

そんな子が、小学生になると

何も分かってない

何もできない

そんなお子さんを見かけませんか

最近は、うるさいぐらい勉強会で言っているので

少なくなったけど

幼児期は、

愛情いっぱい

インプットいっぱい

褒めるのいっぱい

出来たことではなく

頑張ったことを褒める

後はじっくり待つ

そんな感じでいいですよ

お子さんと楽しい時間にして

インプットしていきましょう

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やはり幼児期(0歳から6歳)は大事かな

0歳から高3まで、最長17年間通ってくるお子さんもいます

するといろいろ見えてくる

幼児期の大切さ

0歳から3歳ぐらいは

とにかく、愛されている自信をあげる

そうすると、

どこで、誰に何を言われても

ちょっとやそっとで、崩れることはない

だって僕には、大好きなお母さんがついいてるもん

次に「イヤイヤ期」ダダコネ期」の乗り越え方

ダダコネを上手に引き出し

自我を発揮して

自尊心を育て

お母さんの手助けで

発散を覚えると

心も成長していく

うまく乗り切ると

自分の自我で

自分の心をコントロールする子になる

それが、脳の発育の基本になると思う

その上に、大量な情報

なんとなく、耳から聞こえてくる情報

いつの間にか知っている情報

やれされたのではない情報

お子さんの、吸収力はすごい

この時期、何もしないのはもったいない

何も知らなけれべ

興味も持ちようがない

好奇心も発揮できない

いたずらも、遊びも

すべてが知識になる

お母さんが、いい環境を

あげれば

それがすべて

お子さんの力になる

でも、それが目で見えるのは

小学4年生以降でいいぐらいで考えるのがちょうどいい

もちろんしっかり伸びていきますが

出来るを求めすぎると逆効果になる

目に見えるということは

認知スキルが伸びているということ

認知スキルの成長には個人差が大きいので

無理させると潜在能力が育ちにくいということにもなりかねない

脳の基本は、8歳ぐらいで出来上がるといわれている

本当の伸びが見えるのは、それからでいいと思う

だから焦らず、楽しく

一杯情報をもらって

一杯考えて

頭の中の回路を作り上げる

やらされてきた子はどうもうまくいかない

楽しく遊びながらやってきた子は

あたりまえのように勉強し

あたりまえのように覚え

あたりまえのように理解していく

分からない方が不思議と言う子もいる

ここに、伸ばすコツがある

次に、幼稚園の時期

認知スキルが伸び出す時期

ここも焦らず、

たくさんの情報と

考える時間をあげる事が

必要になる

でも一番の邪魔は

出来るかを確認すること

出来る出来ないにこだわらず

頑張ったことを褒めていく

それだけでいいと思う

それにこの時期は

お友達関係を作る時期

親子関係がうまくいっていれば

次はお友達関係を作りだす

お友達から

いい事も、悪いことも

覚えてくる

悪いことを

知ることも大事で

経験することも大事

それが悪いことだと

判断できる子になる

何もしない子に

分かってもらうことはできないから

情報だけあげて

後は自分で考える時間をあげる

ここにも少しコツがある

そんな勉強会しています

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子育て指導で、なかなか上手くいかないのは、勉強させるための我慢する方ですね。

どうしても、お母さんの願いは出来るお子さんになって欲しい

当たり前ですが、そこに結構落とし穴があります

よくあるのは、

勉強をやらせるために、後は何でも言うことを聞く

要は躾は度外視ですね、ワガママにもなります。

すると当然駄々コネが激しくなって

余計に大変になる

結構駄々コネのために色々な行動をしています

それを見落してしまいます

悪循環になって、結局怒ってしまいまう

昔はよく勉強会のたびにその話になる方いました。

勿体無いですね

まず、お子さんの心を自由にしてあげて

自我を尊重してあげる

お子さんの成長のための子育てが

お母さんの願望が先に立つと逆効果です

なので、いい悪いを教えながら

しっかり駄々コネに付き合ってあげると

躾もできて、駄々コネも成立して

お子さんも元気になります

実験期には、なるべく自由にさせてあげて

でも、いい悪いはしっかり教えてあげます(シンプルにです)

大きくなったら、駄々コネに発展するのを気にしすぎて

甘くなりがちですが

しっかり共感して、駄々コネに付き合って

いい悪いを教えていきます

基本はお子さんの感情にどう向き合って

どう付き合えば、

自己コントロール出来る様になるかが大事です

そのためには、駄々コネにじっくり付き合うことが

まずは、大事になっていきます

そんな勉強会をしています

個別での勉強会をしています

メールやメッセンジャーでの

質問にもお答えしています

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否定・命令は意固地を肯定・依頼は素直を生む

19年以上多くのお子さんを見ていると

いろんな事が分かってくる

それはダメ、

こうしなさい

何でできないの

遅いわね

街でもよく聞く言葉です

聞いてる私も

心がいたくなります

お子さんたちの心も

もっと痛くなっています

どうせ僕なんか

何もできないよ

どうせ僕は

何やっても遅いよ

僕はできなくていいんだ

お子さんの自尊心を傷つける言葉を言うと

自分の心を守るため

反発心が生まれます

初めから

頑固なお子さんはいません

意固地なお子さんもいません

お子さんの防御反応です

ちょっと言葉を変えると

今日少しできたね

今日頑張ったね

きっとできるようになるよ

それはいい事かな?

やっていいのかな?

判断はお子さんに任せます

なぜよくないか

なぜやってはいけないか

一回だけ説明します

でも判断お子さんに任せます

我慢出来たら

よく我慢できたねと褒めます

正しい行動ができたらほめます

外だったら

うまく判断できないとき

やりたいねと共感しながら

その場から離れます

あくまでもお子さんの

自尊心を傷つけないやり方をします

小学校3年生ぐらいになったら

(理性の成長の個人差がありますが)

悪いことはしっかり叱りましょう

お母さんとの信頼関係ができ上っている子は

素直に分かります

反抗期に入っていると

また違いますが

年齢によって

しつけの仕方を変えましょう

一度やってみてください

こんな勉強会よくやっています

個別での勉強会やメールやメッセンジャーでの

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待ちの子育てでお子さんを伸ばす(お子さんを信頼するところから)

やはり、

6歳ぐらいまでの子育ては

いかに、お子さんを信頼して

待てるかだと思います。

3歳ぐらいまでに、

お母さんに愛されている自信を付け

自我を思いっきり出して

自分で考え

自分で判断して

自分の心をコントロールできる子は

好奇心にあふれ

チャレンジ精神あふれ

見た目には、危なっかしく見えたり

何を考えてるんだろうと思えたり

ついつい注意したくなったり

怒ったりしたくなりがちです

それを、見守って

危険なら「危ないよ」と言って止めて

よくないなと思ったら

「今のはいい事かな」と一声かけて

後は、お子さんいに任せるか

止める

お母さんにできることは

幼稚園でつかれたお子さんを

「よく頑張ったね」と褒めて

一緒に遊んであげて

たくさん抱きしめてあげて

たくさん本を読んであげて

たくさんお話してあげて

また明日頑張って幼稚園にいける

エネルギーの補充

意外と、「どうせ遊んでいるだけでしょ」

と思っている方も多いけど

なかなか小さい社会だけど

ちゃんと人間関係があって

我慢があって

ぶつかり合いがって

ちゃんと、社会勉強してますよ

お父さんお母さんが会社で疲れてくるように

お子さんも結構疲れてきてますよ

お子さんの性格にもよりますが

多かれ少なかれ、頑張っています

「しなさい」じゃなくて

「してくれるかな」で

「良くやってくえれたねお母さん助かったよ」

だったり、

「やめなさい」じゃんくて

「それかっこ悪いな」

「こうした方がかっこいいよ」

だったり

そんな言い方で後は

どうするか、どう考えるかは

お子さんいまかせて

じっと見守る

そうすると意外と

何でもできる

人間力にあふれた子に育ちます

成長の早い子だと

ちょっとテレが入って

なかなか動かない

観察型の子もいるけれど

じっとも守ると

ちゃんとできる子になるよ

なかなか理解まで時間がかかると思うけど

お教室一緒に頑張りましょう

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意外に多いお子さんとどう付き合ったらいいかわからない方

勉強会をしていると

最近気づいたことがある

子育てをしていて

なんとなく違和感を持って

子育てをしている

そんな方が

意外に多い

よく聞くと

子どものころ

お父さんもお母さんも忙しく

遊んだ記憶がない

勉強ばかりに厳しくて

勉強をさせられた記憶しかない

自分は、そんな子育てはいやだ

と思いながら

気が付くと

同じような子育てになっている

負の連鎖ですね

なかなか抜けるのは難しい

頭ではわかっていても

ついついイライラして

口うるさくなっていたり

命令になっていたり

本当は見守るのが大事と

分かっていても

なかなか難しい

一度お子さんの真似して遊んでみたら

きっと、子どものころそうしたかったんじゃないかな

一日、何やるか

黙ってみてみたら

結構面白かも

こうしよう、こうなって欲しいじゃなくて

どうなるのかな

どう成長するのかな

何して欲しいのかな

愛情を伝えるのもうまく分からない

そんな時、抱きしめて

ほめればいいなだよ

いけないことしたら

共感して

抱っこしてあげればいいんだよ

怒らず止めて

説明を一回して

後は、やりたい気持ちを共感する

きっと

愛情伝わるよ

ちょっと試してみて

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