伸びるお子さんにするには、やはり1歳半の「ダダコネ期」前までに来ていただくと後がスムーズ

最近は、非常に0才児1才児の方が増えてきたいますが

まだまだ、3才位から来られる方もいます

どうしても「ダダコネ期」の対応を間違えていて

我慢させすぎの傾向がある

そうすると

やはり幼稚園だけで手いっぱいで

お教室のレッスンの時は疲れ切っている

逆に、放任にしすぎていて

わがまま放題になっている子がいる

まだそんなお子さんは

修正が楽だけど

「ダダコネ」の抑えすぎは

落ち着いたお子さんにするのに

時間がかかってしまう

せっかく伸びる時期なのに

非常にもったいないと思います

やはり0才1才で来ていただくと

後の伸びが違いますよ

お子さんが小さい分指導もわかりやすく

お母さんたちも抵抗なく実践できる

ここでお子さんの対応の仕方を学んでもらうと

スムーズに育っていきます

それをいろんなところで

ごまかしの子育て指導

お母さんが楽に過ごせる指導を聞いていると

後になってお子さんに

すべて負担が来ます

大変かわいそうに思います

そうならないように気を付けましょう

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーおよびラインでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方

EQWELチャイルドアカデミー浜松西教室•浜松駅前教室・浜松北教室に体験レッスンに来てみて下さい

体験希望の方は必ず予約してください

お電話でのご予約は下記から

℡ 053(449)1863

ライン登録下記からできます

ラインからの申し込みもできます

ラインからの申し込みの方、幼児コース入室時特典あり

ライン登録

https://line.me/R/ti/p/zasp6qkFcx

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今のままのお子さんをそのまま受け入れられたいい親子関係に

子どもたちを見ていると、時々不思議に思うことがある。

特に幼児期お子さんに

見られることだけど

みんなの前でいい子してくれる

できるを見せてくれると

お母さんは、安心する

余裕のある子は

期待に応えてくれる

周りの、お子さんを見ていると

期待に応えている子と

できない子

当然、2通りいる

成長の早い子

遅い子の違い

家で、何でも言える子は

家で発散が上手にできているから

外で(お教室や幼稚園)で頑張れる

家で、頑張っている子は

もう疲れて、かえって暴れて発散したくなる

原因は、いろいろあるけれど

お子さんは、共通して

頑張っている

ただ、何に頑張っているか

分かりにくいので

お母さんが気づいてあげられない

ちゃんと、愚痴が言えているか

分かりにくい

ダダコネでやっているのか

限界を越えて、切れているのか

その判断が難しい

どっちでもいいけど

とにかく、それに

共感で付き合うことが大事

そして、今のままのお子さんに

付き合ってあげて

後は見守ってあげれば

自由にしてあげれば

頑張れる状態になる

そうすると、期待に応えてくれる

お子さんは、期待に応えたいと思っている

心が元気な状態にしてあげるのが

親ができること

たくさん遊んで

たくさん愛情をあげて

たくさん褒めて

後は、見守る

結果は、後でついてくる

先に、結果を求めるから

悪循環に、入っていく

そんな風に見えてくる

ありのままを

受け入れられたら

きっと楽になるのに

そんな勉強会をしています

勉強会は、個別でひらています。

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知らず知らず、自我を抑えておとなしい子と思っている方がいるようです

いろんな所で見ていると

無意識にお子さんの行動をコントロールしたり

気をそらしたり

自然に上手にやっていて

大人しいお子さんにしている方を見かけます

明らかにお子さんは諦めて

いい子のように振舞っています

4歳5歳のお子さんならまだいいと思いますが

1歳2歳では、可哀想に思うこともあります

お家で、ちゃんと付き合ってくれていればいいですが

聞くと常に良い子のようです

ありえないですよね

自我を発揮して

好奇心を発揮して

初めて心が成長して

自分で心のコントロールを覚えるものです

やらされるものではないのです

良い子がお母さんの自慢になっていたりします

そんなお子さんは

幼稚園や小学校で、大人しくて何処にいるかわからないお子さん

何もしてはいけない、もしくは何をして良いかわからないお子さんになっています

または、気が強いお子さんは

誰がなんと言おうとやりたい放題

お母さんの前でできないことをやりたい放題

お母さんがそんな強くないとわかったら

家でやりたい放題になっていく子もいます

心のコントロールができないお子さんはよく見ます

小学生以降がすごく心配になります

まだ、どっかで弾けてくれれば良いけどな

と思ってしまいます

そうならないための『心を育てる』勉強会をしています

勉強会とラインをうまく使っていい子育てをしましょう

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーおよびラインでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

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お母さんの焦りが、考える力のない子にする

周りのお子さんを見たり、

本を読んだり

ブログ記事読んだり

今情報があふれています

ついつい自分のお子さんも

もっと出来て欲しい

もっといい子であってほしいと

思ってしまうものです

お子さんには、成長の個人差があります

焦りから出てしまう言葉

「はやくしなさい」と言うと

お子さんは、「のろまね」ときこえる

「これが分からないの」と言うと

「あなた馬鹿ね」と聞こえている

お母さんが同じこと言われたら

きっと怒ってますよね

お子さんは、お母さんが絶対だから

「そうなんだ僕はダメな子だね」になっています

ゆっくりやっていたら

「頑張っているね」にしてみてください

だんだん速くなりますよ

できないなと思ったら

「難しい問題を考えて偉いね、お母さんと一緒に考えよ」

にしてみてください

すぐできるようになりますよ

お子さんの能力は無限です

それを引き出すのはお母さんです

そのお手伝いをするのがお教室です

勉強会とラインをうまく使っていい子育てをしましょう

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自我を育てて人間力のある子に

色々なところで見ていると

やはり、叱るしつけ、注意するしつけ

が多いように思えます

はた目には、ちゃんとしつけしてるな

と映るかもしれないけど

でもお子さんにとっては

叱り方を学び

注意のし方を学び

叱られない方法を学び

注意されない方法を考える

それが、お子さんにとっての

生きるすべかもしれない

でも本当のしつけは

自分で考え

自分でいい悪いを判断して

自分が正しいと判断したことを

実行に移せることだと思います

そのためにはまず

自我が育っていなければいけない

自分で出来る

自分のやりたいことをする

そうすることで

いい事も

悪いことも

するかもしれない

でもやってみることで

いいか悪いかが

分かってくる

教えることもできる

そうすると

自分で判断できる子になってきます

そのためには

お母さんの多大なる忍耐が必要になります

この子は必ず分かる

この子は必ずできる

説明して

お願いして

気持ちの整理を付けるまで待つ

待てないときは

いやな気持に、共感しながらやってもらう

いつしか

自分で切り替え

自分で自分の心をコントロールして

行動できる子になっていきます

しっかり付き合ってあげれば

必ずそんな子になります

そういう子をたくさん見てきた

そういうお子さんをたくさん見たくて

勉強会を沢山してきた

大きな花を咲かしてもらうため

お教室と、一緒に頑張ってみませんか

そんな勉強会をしています

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やはりお子さんのダダコネは「恥ずかしい」「大変」なのかな?大事な心の成長ですよ。

多分無意識にやっていると思うけど

お子さんのダダコネが始まると

やっぱりカッコ悪い

いい母親じゃないと思われそう

ついつい周りを気にしてしまいがちです

でもダダコネは、お子さんの心の正常な成長によって生まれています

脳が成長して、いろんな事が分かってきた、でもいざやってみるとうまくいかない

のよな挫折感情の蓄積

お母さんたちが何気なくママ友との付き合いで

「すごいわね、うちの子なんてまだだ」の様に相手の子を褒めて

自分の子を落とす。ありがちですがお子さんは聞いてますよ。

「どうせ僕はダメな子ですよ」とか「ママはあの子が好きなんだ」なんて勘違いも起きています

いろんなところで聞こえてくる声

「大丈夫、大丈夫」と言う声が聞こえてきます

大丈夫じゃないから、ダダコネしているので

「お母さん分かってくれない」になっていて余計に激しくなったりします

「あそこに車が来たよ」「こんなオモチャがあるよ」なんて声もよく聞きます

一時は収まるけど、ちょっと経つとまた始まりますよね。

「ここはみんながいる場所だから、騒いだらダメだよ」なんて声も聞こえます

一見良さそうですが、普段元気な時ならそれでいいと思いますが

ダダコネが始まっていれば、もう聞き耳はありません。ダダコネが激しくなります。

怒って収めてしまうよりいいですが、怒って納めてしまうとダダコネはいけない事だ認識して

ダダコネが出なくなり、何もしないお子さんになったり、突然キレるようになったり

気の強いお子さんら、反発して言うことをわざと聞かない、

わざと悪いことを続けるそんなことをしだします。

家では、じっくり付き合うことが出来ますが

外出中はなかなか難しい

車があれば、すぐ車に逃げ込んで付き合えますが

なければ、ちょっと人の少ないとこにいいって

しばらく共感するしかないですね。

でも家で日頃ダダコネにしっかり付き合っていれば意外と外ではしなくなります

普段のお子さんとの関わり方が大事になります。

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やはり愛されている自信持たせる事が大事だけど、難しいようです

高校生ぐらいから

逆算して考えてみる

どうもたどり着くのが、幼児期

それも3歳ぐらいまでに

お母さんに愛されている自信が

あるか、ないか、が大きく影響しているようです

EQWELでも、いつも愛されている自信が大事

と言ってきていますが、

やっぱ基本だなと思う

だけど、実際どうしたらいいかが

うまく伝わっていないように思います

簡単に言うと

お子さんが無条件で

愛されていると思える

自我を十分に発揮できる

自尊心を傷つけない

好奇心を発揮できている

自我の尊重を受け

自分で自分の心をコントロールすることを覚える

そのために、共感と待ちの子育て

自分で考える時間

気持ちを切り替える時間

自分のお子さんを信じ

待つことができること

言葉で書くと簡単だけど

やってみるとこれがなかなか難しい

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「子育てはこうあるべき」の子育て指導は危険を感じます

お子さんにも持って生まれた性格があります

個性があります

100%こうすれば良いはありません

100人いれば100通りの子育てがあると言われるように

これをすれば良いはないと思います

あるとすれば、上手に愛情を伝え愛されている自信のある子にするを

非認知スキルの基本が出来る3歳までにしてあげる事でしょうか

その方法になると、お子さんの性格、個性を見て考えていくしかありません

意外とこれが出来ると良いですよ、と目標を与えられると

お母さんも頑張れる、しかし頑張りすぎて強制になったり

ついイライラしてきたり返って逆効果なんて事も多いと思います

一番大事なのは、今お子さんの心が元気なのかどうかで

どうしたら愛情が伝わるかで

うまく愛情が伝われば、次はお子さんを信頼して教えてあげる

信頼されたお子さんはお母さんの期待に応えようと頑張ります

そこで、出来ても出来なくても頑張りを褒めると

また挑戦する意欲が湧きます

常にお子さんの心の状態を大事に子育て指導をしています

そんな勉強会しています

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無条件の愛情がなかなか難しい

お子さんがだんだん大きくなると

出来てあたりまえ

出来ないわけないでしょ

もっと出来るでしょ

そんな気持ちになってくる

もう十分育っていると思えてくる

でもお子さんは

こんなにがんっばったよ

何でほめてくれないの

完全にできないといけないの

だんだんやる気がなくなっていく

どうせ頑張ったってほめてくれないものね

頑張ってるのに

もっと速くしなさいといわれちゃう

だんだん、愛情が条件付きの愛情になっていく

もちろんお子さんのためを思って

いい子にしたい、出来る子になってもらいたい

ちょっとおかしいよね

それってもしかして

いいお母さんは、やらせることによって

「お母さんを安心させて」

から来ていない

お母さんができることは

愛情をいっぱい注いで

いっぱい発散させて

ダメねものはダメだと教えて

ちょっとの頑張りを褒めて

いっぱい愚痴を共感してあげて

いっぱい情報をあげて

そんなことだとお思うけど

こうやっていい子になりなさいになっている

しっかり勉強してできる子になりなさいになっている

お子さんにとってお母さんの命令に聞こえてくる

自然に成長するのに

不自然に自分の望む形にしようとしている

ついついそうなっているような気がする

自分で、お子さんに何がしてあげられるか

それを考えるしかないのに

子どもをどうするかになっている

一回お子さんとの付き合い方

考え直してみよう

お母さんが変われば

お子さんはかわる

お母さんが変わらなければ

いくら口で言い聞かせても

お子さんは変わらない

お子さんは結構冷静にお母さんを見ているよ

何か気になったら

ちょっと接し方変えてみよう

そんな勉強会しています

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脳の成長に合わせた子育てをしたほうがいい

子育ての話をしていると年齢に関係なく話されている方が多い

当然脳の発育によってお子さんの感じ方は変わってくる

個人差もあるから、他の同年代の子の子育ても実際は役に立たない

ママともの成功体験は、その子に合っていたにすぎず

全員に当てはまるものではない

性格も違って

生活環境も違うから一緒のわけがない

お教室では、その子の性格やお母さんとの会話から

環境を探って、なるべくその子に合った指導をしている

大雑把に言えば、3歳位までの感性の時期

愛情を一杯もらって

色々な経験で

見て聞いて感じて

いろいろ覚えていく時期

性格もこのころ決まっていくと

いう方もいるくらい

大切な時期

たくさん抱っこしてもらって

たくさんお母さんと遊んで

たくさんほめてもらって

自信を付けていく時期

ここで気を付けなければいけないのは

やはりほめ方で

どうも、自分の希望する方向に行くように

そんなほめ方をする方がいる

褒めるのは、事実を褒め

頑張るを褒め

やる気を褒め

好奇心を褒め

出来る出来ないにこだわらない

出来たときは、お子さんから

褒めるのを要求してくるから

出来た出来ないじゃないところを

気を付けてほめてあげると効果が高い

3歳過ぎて6歳位までは

いろいろ考えて行動するようになる

あまりせかさず

待ってあげるのも大事

いい事悪いことしっかり教える

怒らずに、でも悪いことはできないよと止める

3歳までは、好奇心が勝つから「悪いことだよ」

と声かけぐらいでいいけれど

もう考えられるから、いい悪いを考えてもらいましょう

でも焦らず待つことが、お子さんを成長させる

お母さんたちは、字が読めたと喜ぶ

字が書けたと喜ぶけど

好奇心が出れば何でも吸収する

認知スキルは、8歳ぐらいで横並びになるので

好奇心に任せればいい

それより、情報を豊富にして

ちょっと考える練習をさせる方がいい

練習だから、出来る出来ないにこだわらず

間違ってもいい

正解を求めだすと

考えず覚えることを選択する

そんな子は、思考力のない子に育ちます

興味を持ったことを一緒に考えてあげればいい

8歳ぐらいが、認知スキルの成長期という方もいる

生徒達を見ていても

8歳ぐらいまでお母さんと一緒に考えていた子も

小学4年生、5年生ぐらいから自分でやりだす

このくらいになるともう判断力があるから

叱っても」、しっかり叱られた理由を考えて直すことが出来る

6歳蔵までの子は、お母さんに嫌われたが先に立つようで

叱られることに敏感になり、叱られ弱い子になる

だからいい子を演じる子を頑張りだすので

好奇心どころでなくなり

勉強どころでなくなる

そんな子けっこいたような気がする

そんな勉強会を開いています

勉強会とラインをうまく使っていい子育てをしましょう

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