「しつけ」を考えてみたので続きが書きたくなりました。

「しつけ」を上手くするというより

自己判断が出来るお子さんにしてあげるが正しいように思います

今お母さん達を見ていると

厳しい「しつけ」を受けた結果が

他の人から見たらどう思われるだろうが先に立っているように思います

それは、自分の才能を発揮する機会を奪います

子育てでは、お子さんの才能を奪う結果になります

人それぞれ感じ方が違います

自分の判断基準があればいいのです

みんなそれぞれの育った環境が違います

基本判断基準も違って来ます

簡単に言うと、自分の意見をどんどん言う方が評価される国もあります

逆に、協調性を持って控えめにする方が評価される国もあります

どちらが正しいか、考えるとどちらも正しくないと感じます

そこには、いろんな個性を持っているお子さんがいます

偏ってしまうと、どちらかの才能を潰しかねないからです

基準を持って来てしまうと、それに合わせようとする日本人の基本に翻弄されます。

まずは、3歳くらいまではなるべく自由にやらせましょう。良い事も悪い事も

そして、悪い事をした時は

「触ると壊れるよ」

「お友達が困っちゃうよ」

とどうなるか、感情的に教えてあげましょう。

やらせてあげられるものは。、やれせてあげて下さい。

どうしても、お店とかダメな時は

「触りたいよね、興味あるもんね、でもお店のものだから触れないんだ」

といって抱っこしてしまいましょう

4歳くらいになった、

「それは良いのかな」

「お友達困らないかな」

と質問してあげてください

気持ちを切り替えるのに時間がかかります

待てる時は少し待ってあげる

待てない時は、抱っこして共感してあげて説明しましょう

基準は、体裁を気にするのではなく

お母さんの良い悪いの基準でいいと思います

自分で考えることを覚えている子は、

その環境に合わせて考えることができるようになります

5歳6歳くらいになったら、

「いいのかな」と質問して

それでもダメな時はやりたい気持ちに共感して止めてしまいましょう

ここも個人差や心の状態で差が多きものなので

イライラしているお子さんは駄々コネが始まるかもしれません

それに付き合うと素直になっていきます

一緒に子育ての勉強していきましょう

個別の勉強会とラインを使ってフォローしています。

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方

EQWELチャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室・浜松駅前教室に体験レッスンに来てみて下さい

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意外と難しい「しつけ」

「しつけ」って何だろうと考えると

一人一人の取り方でどうにでもなる言葉

ちょっと怖い感じがする

公共の場で騒がないとか

順番を守るとか

見た目で判断することが多いような気がする

その時のお子さんの心はどうだろう

どっちかというと

親の都合だったりしないだろうか

それよりも

まず、お子さんが

何が良い事で、何が良くないことが分かること

分かるように教えてあげること

の方が大事なように思う

転ばぬ先の杖のように

やる前から止められてしまうと

やりたい好奇心は残り

いい悪いの理由が分からなかったり

判断ができない子になったりする

だから

小さい子の特権

何でもやってみる

いい事も悪い事も

だから、いい悪いの判断ができるようになる

当然そこには、親の手助けがいる

良い悪いを説明する

その次に大事なのは

正しいことはするけど

正しくないことはしない

それが当たり前になっていること

しっかりとした基準が

自分の中にある

自我がしっかりしていて

自分の判断で

良い事だからする

悪いことだからしない

それが出来たら「躾」だと思う

なんか多いのは

そんな子とされたら恥ずかし

それを躾の言葉を借りて

やらせない

お母さんの顔色見て行動になってしまったら

多分は

お母さんがいなければ

判断ができずに

何でもやりたいことするんだろうなと

思ってしまう

お母さんの前でも何でもする子なら

お母さんに愛されている自信があって

お母さんの前で好奇心を

何でも発揮できる子なら

きっと、良い悪いの説明できるけど

お母さん顔色を見るようになったら

何も知らないで終わる様になる

お子さんと一緒に考えられる

お母さんになったら

きっと、判断できるようになる

そんな風に思います

そんな勉強会しています

やっぱり

幼児教育は

できるできないの

左脳の能力を高めるものではなく

人間力を高めるものであってほしい

いつも、そんな事考えています

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なかなか言うことを聞いてくれない事よくありますよね

こんな事よくありますよね。

公園で遊んでいて、なかなか帰れない

そんな時どうしよう

悩んでしまうものです

理由はいくつかあります

ストレス発散で動き回りたい

好奇心にまけて帰れない

でもまずは

遊びたい気持ちを

共感しましょう

それから

なぜ帰らなければいけないか

説明しましょう

妥協案があれば

もう10分など

後は、共感して

気持ちの変わるのを

5分から10分ぐらい待ちます

それでも変わらないときは

心がそれどころではないので

共感しながら

連れて帰ります

叱るのではなく

あくまで共感でやってあげると

だんだん素直な子になっていきます。

ほんの1例ですがやっぱ共感です

やってみてください

お子さんは気持ちが分かってほしいだけです

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良い子にしたいが、良い子に見えるになっている事に気付かない

やはり、勉強会で難しいのは

我が子と他人のお子さんと見方が変わってしまう

勉強会で理解しても

他人のお子さんなら客観的にみてこうした方がいいとわかるのに

途端に自分のお子さんだと

そこに願望が入って主観的になる

こういう子になって欲しいが入ってくる

それは問題ないのだけれど

やり方が変わってくる

お子さんの心を育てて、

自我と自己抑制のバランスをとっていかなければいけないところ

手っ取り早く

こうあって欲しい形を作ろうとしだす

例えば

挨拶をしっかりして欲しい

もちろん大切な事ですよね

途端に

「ちゃんと挨拶しなさい」

「ありがとうは」

「ごめんなさいは」

と事ある事に言い出す

きっとお母さんの前では言えるようになる子はいますよね

でもそれって

本当に大切と思っていますか

多分言っておけばお母さんに怒られないと思っているだけではありませんか

なんで、挨拶をするといいのか教えてあげて

後は、お母さんが手本を見せていくと

早い子は5才6才でちゃんと出来る子になりますよ

お母さんが見ていないところではちゃんとしている子も多いですよ

その辺は、お子さんの性格で変わります

お子さんとお母さんはでは、考え方感じ方結構違いますよ

理由がわかって

自分で考えて

自分で行動できる

そんなしつけの方が

小学生以降いいです

口うるさく言って来たお子さんは

お友達には注意するけど自分はしない出来ないお子さんが多いです

そんな勉強会を具体的にしています

勉強会は、お子さんやお母さんの性格も考えて

個別で行っています

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自我を育て自我により自分の心をコントロールするお子さんにしよう

色々なところで見ていると

やはり、叱るしつけ注意するしつけ

が多いですよね

当然手っ取り早いから

無意識に注意していますよね

はた目には、ちゃんとしつけしてるな

と映るかもしれません

でもお子さんは

叱り方や注意の仕方を学び

お父さんやお祖父ちゃんおばあちゃんをしかったり注意する

そしてお友達を叱ったり注意する

でも自分は守れない

なぜ叱られたかが分からないから

守っていないこと気付いていない

そんなお子さん見かけませんか

そこまで極端なお子さんは少ないけど

そんな傾向のあるお子さんは多いと思います

そして知らず知らずの間

叱られないようにごまかしを覚える

でも周りはみんな分かっているよ

注意されないように先手をうつ

先にパニックになって見せたり

先に怒ってみたり

それが、お子さんにとっての

生きるすべかもしれない

でもまた叱られるの繰り返し

でも本当のしつけは

自分で考え

自分でいい悪いを判断して

自分が正しいと判断したことを

実行に移せることだと思う

そのためにはまず

自我がを受け入れなければいけない

自分でできる

自分のやりたいことをする

そうすることで

いい事も

悪いことも

するかもしれない

でもやってみることで

いいか悪いかが

分かってくる

教えることもできる

そうすると

自分で判断できる子になってくる

そのためには

お母さんの忍耐が必要になる

でもこの子は必ず分かる

この子は必ずできる

説明して

依頼して

気持ちの整理を付けるまで待つ

待てないときは

共感しながら(いやな気持に共感して)

やってもらう

いつしか

自分で切り替え

自分で心をコントロールして

行動できる子になっていく

しっかり付き合ってあげれば

必ずそんな子になる

そういうお子さんをたくさん見てきた

そんなお子さんになってもらいたくて

勉強会を沢山してきた

大きな花を咲かしてもらうため

そんな子育てを、お教室と一緒にしていきましょう

勉強会は、お子さんやお母さんの性格も考えて

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