お子さんを自由にしてあげようとして、放任になっている事がある

小さいお子さん

自分で何かできるわけではない

自由に遊ばしておけばいいでは何もしな子になりますよね

しっかりいい刺激をあげるから

色々と分かるし

情報を一杯あげるから

好奇心が出てくる

赤ちゃんに運動の仕方を教えるから

やりたくなる

色々教えるから

好奇心でいろんないたずらもするようになる

一緒に遊ぶ、やって見せる、

言葉で言うよりやって見せる

そうするといろんな事を真似してやりだす

新しい遊びを見つけ出す

そこで、いい悪いを教えてあげるから

判断の出来る様になる

叱るのではなく、なんでもやらせる

ただよくない事をしたら、

「壊れるよ」

「みんなに迷惑かかるよ」

と教えてあげる

度が過ぎたら抱っこして止めてしまう

叱ってしまえば

怒られないように

何もしない子になる

何もしてあげなくても

何をしていいかわからないから

やっぱり何もできない子になる

刺激を一杯あげて

情報を一杯あげて

好奇心を発揮させて

いたずらいっぱいして

いい悪いを教えてもらって

そんな経験を一杯積むから

お子さんが成長するのに

さあ自由にしてでは

それはただの放任だよね

そうなっているようなお子さんを

最近は良く見かけます

それでは頭も心も成長しないよね

ちょっと心配になります

先ずは、お子さんと一杯遊ぶところから

始めましょう

勉強会とラインをうまく使っていい子育てをしましょう

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーおよびラインでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方

EQWELチャイルドアカデミー浜松西教室•浜松駅前教室・浜松北教室に体験レッスンに来てみて下さい

体験希望の方は必ず予約してください

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℡ 053(449)1863

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最近気になる、お子さんとどう関わったらいいか分からないお母さんが増えている

お子さんと関わり方がわからないお母さんが増えている

寝かすか、抱っこしているか

0歳からやることはありますよ

それだけでは、お子さんは正常に成長しなよ

お母さんとお話しして

お母さんと遊んで

横になっているお子さんと

おもちゃを使って遊ぶ

おすわりができたら

おもちゃの受け渡しから

遊びができる

うつ伏せになれば

違う世界が開けてくる

やはり、いろんな刺激を入れないと

勝手に成長はしません

関わり方は

0歳からありますよ

しっかり学びましょう

HappyBabyコース(生後0カ月〜5カ月)のコースもあります

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お子さんの本音が見えてないな、お子さんは愛してもらうために頑張ってますよ

意外と、お子さんの言葉鵜呑みにしているご両親が多いことに驚きます

お子さんは、お父さんお母さんに

大好きでいてもらうのに頑張っています

期待ににか答えたことも言ってくれます

泣かれるのが嫌いなご両親だと

一生懸命泣かないように頑張ります

それでも泣けると

全然違う所に原因を持っていきます

それを真に受けるご両親が多いのには驚きます

それはご両親の期待に答えているだけですよ

無条件で愛されている自信がある子は

怒りたいときに怒り、泣きたいときに泣きます

でも泣くと一生懸命泣き止ませようと頑張って

イライラしだすご両親を見たら言えないですよね

嫌われるのが一番嫌なのです

昔泣いている子を抱っこしてあげたら

「お母さんなんか大っ嫌い」

と叫びながら泣いていたのに

お母さんと目があったとたんびっくりして

「お母さん大好き」

と言い直した3歳のお子さんがいました

特に3歳までのお子さんは

意思疎通や感情表現やストレスの発散

すべてを泣くことで行っています

しっかっ付き合っていくと

泣き方で何を訴えているのかが分かるものです

今のご両親の多くは泣く事=かわいそう と

おっしゃる方が多いですが

私には、「イライラするからやめて」

に聞こえます

多分親御さんの心がうずいてトラウマが出てきて

苦しくなっているのだと思います

お子さんから

素直な感情表現を奪うのは危険です

何も言えない何もできない子になるか

切れやすい子になるか

どっちかの傾向が出てきます

もっとお子さんの心に寄り添ってみてください

素直な感情が出てきて

始めはいい子50%悪い子50%ぐらいから始まって

年中年長と成長していくと

いい子80%悪い子20%と自己コントローできる子になります

それが脳の発育の基本なので

そうなったお子さんの

吸収力は素晴らしいです

週1回のレッスンでもどんどん吸収していきます

お父さんやお母さんの会話でどんどん吸収していきます

そんな勉強会しています

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

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注意や否定は、やる気をなくし動作が遅い子になりやすい

長い間、幼児教室をやっていて

一番の難しいのは

注意の多いお母さんを直すこと

これが非常に難しい

お母さん自体が無意識なので

自分が注意が多いと思っていない

多分お母さん自体もそうやって育ってきたのだろう

しかし注意が多いと

お子さんは明らかに自信がなくなる

注意が多いと

あなたは出来ない子ねと暗示をかけているのと同じなので

動作が遅くて、処理速度も遅くなる

考える力がないそんなお子さんが出来上がる

見ているだけでかわいそうになる

お母さんが無意識だから

すぐに遅いと怒られたり

ちゃんと考えなさいと怒られる

また自信がなくなるという悪循環が始まる

毎回勉強会をしても

「また言われた」で終わってしまうお母さんが多い

なかなか気づいてくれない

気づいても、直らない

気づいてくれて、改善したお母さんの子は

明らかに変わるのに

お子さんにとってはその様に育てられて

それで怒られていたらそれこそ何を信じたらいいかわからなくなる

あるお母さんは

1年前のホームビデオを見ていて

自分の注意の多さに驚いて

気を付けてくれた

そんなきっかけがないと

なかなか気づかないのだろうと思う

根気良く指導していくしかないのかな

ちょっと意識してお子さんと接してくれれば

分かるのにな

そんな気がする

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どうも今を気にしすぎて、将来をつぶしている方が多い、先を見た子育て

どうも見ていると

今じっとしてる子

今できる子を

母さんたちが安心する

見た目よりもお子さんの心はどうだろう

その子は本当に自然に座れているのかな

お母さんに嫌われないように

頑張って座っている子

母さんは安心だけど

私たちの目には苦しく見える子が

時々います

そんなお子さんは

待ちがいなく小学3年生までですよね

なんとなく良く見えるので

私たちのアドバイスも入らない、分からない

非常に残念に思います

いま出来ている子って本当に出来ているのかな

結構出来るを見せてお母さんに褒めてもらいたいが強いお子さん、

出来るアピールが強いお子さん

そんなお子さんもいます

やは小学3年生までかなと思える

時々いますよね

そうではなく

自然に好奇心が旺盛で

やっている子

好奇心に負けて少し動いてしまう子

何してもお母さんに愛されている自信のある子

その時できなくても

反対にお母さんが見ているから恥ずかしい

そんなお子さんが後で能力が高い子だったりします

10年後お子さんがどんなお子さんいなっているかを

考えながら、

今は好奇心を満足させ

自我を育て

自尊心を育て

自制心を育てていく時期

そして

良い悪いをしっかり教えていくとき

そして

インプットをしっかりする時

要するに今は別に出来る出来ないはどうでもいい時

色んなことが見えてきます

そんな時期、時期に合わせた勉強会をしています

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無意識のうちに、いい子を作るための愛情に、そして愛情をもらうためのいい子に

色々な親子を見ていると

つくづく思ってしまう

一生懸命いい子をさせようとするお母さんと

お母さんに気にいってもらえるためのいい子

そんな親子関係が見えてしまう

気の強いお子さんなら

反発してくれるからいいけれど

やさしいお子さんだと

お母さんの期待に応えようと

がんばっている

そんなお母さんと話していると

お母さん自体も、子どものころ

自分のお母さんのためにいい子していたような

そんな感じがする

もちろん無意識にやっていたんだと思うけど

だからお母さんにとってもあたりまえのことを

お子さんに要求しているだけだから

何でできないのと

怒れてくる

お子さんは、無条件で愛してほしいだけ

本当は好奇心いっぱいで

いい事も、悪いことも

やってみたいだけ

幼児期に経験の少ない子は必ず

小学生ぐらいでやりだす

好奇心があるから当たり前

だったらもっと、小さいうちに

自由にやらせたら

良くないことしたら

「よくないよ」とか

「かっこ悪いよ」とかでいいじゃないかな

それだけで、ちゃんと自分で考えるよ

好奇心が満足したやらなくなるよ

いい事と悪いことの判断も出来るようになるよ

きっとお母さんも、もっと自由にしたいんじゃないかな

そんな気持ちがふつふつして

怒れて来たりしている

そんな勉強会しています

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転ばぬ先の杖は、お子さんが何もできない子に

いろんなところで、こうしなさい、ああしなさい、はやくしなさい

結構しなさいを耳ににすることがおくある

あれはダメ、これはダメ、これは気をつけなさい

そんな声もよく耳にする

それを聞いてるお子さんは、どう思っているのだろう

きっとお母さんは、お子さんのために教えているつもりだと思うけど

でもお子さんは

どうせ僕はお母さんがいないと何もできませんよ

何をやれば正解なの

何をすれば注意されないの

になっていたりしている

お母さんは当然どうなるかわかる

何が危険で何が安全かわかっている

こうすればこうなるがわかっている

だから先手先手を打って、言ってあげなきゃ

するとお子さんは

どうせ僕は何でもやることが遅いですよ

どうせ何やっていいか分かりませんよ

と思っているんだろうなと思います。

ちょっとした、すれ違いなんだけど

いい子にしたいお母さんと

お母さんの期待に応えたいお子さんと

きっともっと何も自分でできなくなって

きっともっとゆっくりな子に

なってしまうよ

人間は経験で成長します

成功もいいけど

失敗でより成長します

経験のないことは理解が難しいものです

まだ失敗しても

大目に見てもらえる

幼児期にたくさん経験を積ませることが

そのお子さんの財産になります

お子さんの判断応力をつけます

言う時に

ちょっと言葉を変えて

「こうしてくれるかな」

「こうするとうまくいくよ」

といって少し待ってあげる

少しでもやろうとしたら--すごいとほめる

ちょっと上手になったら--すごいとほめる

ちょっと早くなったら--すごいとほめる

ちょっとお母さんの時間をお子さんにあげないといけないけど

お母さんが忙しいから、しなさいこうげきになるんだろうけど

でも、ちょっとお子さんを信じてできると信じて

ちょっとお子さんに時間を上げれば

きっと誇らしげにやってくれるお子さんに会える

自分からさっさとかたずけてしまう子に会える

お子さんは、ほめてほしいから頑張る

お母さんのように何でもできると思っている

でもうまくいかないから、時々カンシャク起こすけど

励ましながら、ほめながらちょっと待ってあげれば

きっとお母さんを信頼して、その信頼を裏切らないお子さんに

会えますよ。

まずは、自分のお子さんを信頼してあげてください。

そんな指導しています

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6歳までのお子さんの行動には必ず意味がる

結構お子さんたちは、お母さんたちを悩ます行動をおこす

でもそのほとんどが、お子さんたちにとっては必要な行動です

長年  幼児教室をやってきて、たくさんのお子さんを見てきて

無意味な行動は、ほとんどないことに気付かされました

ちょっとした事で泣きだしたり

ちょっとした事で怒りだしたり

ちょっとした事ですねてしまったり

ちょっとした事で暴れだしたり

やたらと甘えてきたり

やたらと抱っこをせがんできたり

色々な事が、目まぐるしくおきます

でも、無駄なことはしていないのです

必要なことをしています

心の成長に必要なこと

心を元気にするため必要なこと

お母さんから愛情をもらうために必要なこと

不安を解消するために必要なこと

だけど、なぜ困った行動に見えるのか

さんざん頑張った後

何かをきっかけに、何か大義名分を見つけて

始めるからです

我慢しすぎて、耐えられなくなって始めるからです

お母さんにとって、なんでこんな事で

何でこんな時

そう思えてしまうので、

困ったことに見えるのです

実は、本当の原因は違うところにあります

全然違うところに目的があったりします

日ごろから親子関係かよくて

愛されている自信のある子は

もっと直接的に訴えてきます

でも自信のない子は

何とか気づけとばかり

いろんなことをします

そんな時はまず

基本は、お子さんの心に共感です

でも、危険なのは共感といいなりは違います

簡単に言うと

「やりたいね、やりたいね、でもできないね、やりたいね」

という感じです。いろんな場面で対応は変わりますが

気持ちを分かってあげることは、いいなりになるこではありません

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伸びる子にするには、幼児期に何が大事か

0歳から高3まで見ていて、最長17年間指導してきて

いろいろ見えてくる

幼児期の大切さ

0歳から3歳ぐらいは

とにかく、愛されている自信をあげる

そうすると、

どこで、誰に何を言われても

ちょっとやそっとで、崩れることはない

だって僕には、大好きなお母さんがついいてるもん

次に「イヤイヤ期」ダダコネ期」の乗り越え方

ダダコネを上手に引き出し

自我を発揮して

自尊心を育て

お母さんの手助けで

発散を覚える

ここをうまく付き合わないと

心の成長が遅れる

うまく乗り切ると

自分の自我で

自分の心をコントロールする子になる

それが、脳の発育の基本になると思う

その上に、大量な情報

なんとなく、耳から聞こえてくる情報

いつの間にか知っている情報

やれされたのではない情報

お子さんの、吸収力はすごい

この時期、何もしないのはもったいない

何も知らなけれべ

興味も持ちようがない

好奇心も発揮できない

いたずらも

遊びも

すべてが

知識になる

お母さんが、いい環境を

あげれば

それが、それがすべて

お子さんの力になる

でも、それが目で見えるのは

小学4年生以降でいいぐらいで考えるのがちょうどいい

目に見えるということは

認知スキルが伸びているということ

潜在能力が育ちにくいということ

脳の基本は、8歳ぐらいで出来上がるといわれている

本当の伸びが見えるのは、それからになる

だから焦らず、楽しく

一杯情報をもらって

一杯考えて

頭の中の回路を作り上げる

やらされてきた子はどうもうまくいかない

楽しく遊びながらやってきた子は

あたりまえのように勉強し

あたりまえのように覚え

あたりまえのように理解していく

分からない方が不思議と言う子もいる

ここに、伸ばすコツがある

次に、幼稚園の時期

認知スキルが伸び出す時期

ここも焦らず、

たくさんの情報と

考える時間をあげる事が

必要になる

でも一番の邪魔は

出来るかを確認すること

出来る出来ないにこだわらず

頑張ったことを褒めていく

それだけでいい

それにこの時期は

お友達関係を作る時期

親子関係がうまくいっていれば

次はお友達関係を作りだす

お友達から

いい事も

悪いことも

覚えてくる

悪いことを

知ることも大事で

経験することも大事

それが悪いことだと

判断できる子にすればいい

何もしない子に

分かってもらうことはできないから

情報だけあげて

後は自分で考える時間をあげる

ここにも少しコツがある

そんな勉強会しています

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雑誌にも興味深い記事が出ていた

雑誌を呼んでいたら、

最近の教育の研究について

書かれていた

幼児期の所を読んでみると

大体、私が長年やってきた

感覚(経験)と似ていた

まず面白い記事では

個人の子育て体験の本は

役に立たないということ

お子さんによって

遺伝も環境も性格も違うから

母集団が小さすぎて

参考にならない

その通りだと思う

いつも、お母さんの性格、生活の中の

お子さんとの接し方

お子さんの様子、性格を

踏まえて、お母さんと話ながら

勉強会を進めている

100人いれば100通りの

子育てがあっていい

次に幼児期にIQにこだわっても意味がない

8歳ぐらいで差がなくなるという結果

要は、左脳に偏っても意味がない

幼児期は、下準備の時期だと思う

非認知スキルを育てる時

いかに楽しく勉強をするか

いかに好奇心を旺盛にするか

いかに興味を持たせられるか

だからこの時期は結果を求めず

楽しくやるのがいい

たくさんの情報を与えることで

好奇心がわいてくる

お子さんの質問に苦慮している方もいるが

一緒に調べる時間が大事

勉強の仕方を学ぶ

6歳以降に影響が出てくる

お子さんが興味が出てやっているのはいいが

やれされてきている子は

小学校で伸びない

どちらかというと

勉強から逃げようとする

次に8歳から10歳でIQが決まってくる

そこには幼少期の環境と

親の関わり方が大事ということ

その通りだと思う

4年生ぐらいまでに

大体でそろってくる

4年生ぐらいから自分でいろいろやるようになる

3年生ぐらいまで

勉強に親がかかわるべきで

褒めながら

一緒に考えながら

楽しみながらが大事だと思う

今の勉強会のやり方で

おおよそいいのかな

そんな感じだった

でも、同じ記事でも

読む人によって

とらえ方が違うんだろうなとは思う

大体自分との共通点を探しながら

安心を探そうとする方が多い

間違っていないと思いたいようだ

もっと客観的にとらえないと

子育てはうまくいかない

感情的な子育てが一番怖い

お子さんたちの将来のために

勉強会は個別で開いています。

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