テレビでやってましたね、幼少期厳しいのは脳に良くないようです、。

幼児期に、肉体的暴力、言葉の暴力で脳にダメージを与えることをやっていました。

どうして、厳しく怒られながら育ったお子さんが

小学生高学年で伸びなくなっていくのかなんとなくわかった気がします。

問題行動も多いようです。

小学生受験でも、きびしき躾けて、叱って良い子を演じさせて受験に臨んだお子さんは

小学生高学年や中学生で伸びなくなっています。

当然しっかりしたお子さんを学校は望みますが

それは心が育って、愛情をいっぱい受けて心が育っているお子さんです。

良い回路ができ、思考力・記憶力・集中力など非認知スキルが育っていきます

そのためには、大量の良い情報も必要になります。

お子さんの気持ちに、共感しながら、良い悪いを教えていくと

自分で判断でき、自己コントロールできるお子さんいななります。

そんな子育てをお教室としていけるように指導しています。

個別の勉強会とラインを使ってフォローしています。

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方

EQWELチャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来てみて下さい

体験希望の方は必ず予約してください

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中学生・高校生以降伸びるお子さんにするには、0歳〜3歳から始まっている

0歳〜3歳に愛情をしっかり伝えて

良い回路を作る基礎を作ります

しかし、愛情をお子さんに伝えるのは意外とむずかしいものです

お子さんの気持ちを理解して、共感して、しかし言いなりになるのではなく

良い悪いをしっかり教えてあげる、叱るのではなく共感して教えてあげる

1歳半〜3歳のダダコネ期もしっかり付き合うことが大切です

なぜダダコネが起こるのかしっかり勉強してもらい対応することで愛情が伝わります

ダダコネには大きく分けて2種類あります。気持ちのコントロールのためのダダコネと

頑張りすぎ(大きのは挫折感情)の発散をして、元の素直な心に戻るためのダダコネ

だから、ダダコネをうまく付き合うと、非認知スキル(やる気・好奇心・集中力等)

が育って、心が育っていきます

心を育てながら、良質のインプットをすることによって

頭に良い回路ができます。良質なインプットをただ楽しければ良いと考えている方もいますが

心が育ったお子さんは、新しいことすべてが楽しい情報になります

難しい簡単もありません。お母さんが難しいと思うことも楽しんでやってくれます

しかし、気をつけなければいけないのは、出来る出来ないは関係ないのです

情報を蓄える回路とそれを表現する回路は別物です

情報を蓄える回路は、0歳から8歳に特に活発に動いています

表現する回路は成長の個人差が大きい回路で6歳から8歳に鍛えるのが

効率が良いという方もいます

私も実際に子供達を見ていると、伸び始めによる中学生頃の差はないようです

5歳6歳から伸び始めたお子さんも7歳8歳から伸び出したお子さんも

高校入試・大学入試の時点では差異はないようです

それより、0歳から8歳の情報量で差が出ているようです

また0歳から6歳のお子さんとの関わりから差が出ているようです

その経験を踏まえて、しっかり年齢に合わせた心の育て方を指導しています

愛情の伝え方を指導しています、情報の入れ方を指導しています。

それがトータル的にうまくいくと

一回聞いて理解して覚える回路が出来上がるのです

そして非認知スキルが育ったお子さんが

その能力が有効に使えるようになるのです

落ち着いたお子さんは、当然先生の話がしっかり聞くことができます

好奇心が旺盛なお子さんが、やる気のあるお子さんになります

そんなお子さんを一緒に育てていきましょう。

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心から挨拶できるお子さんにしたいものです

おはようございますは?

ありがとうは?

ごめんなさいは?

そんなお母さんの声

色々なところで、よく耳にします。

とても不思議だな、と感じてしまいます。

私だけでしょうか?

確かに挨拶は大切です

でも、させられるものでしょうか?

感謝の気持ちを伝えたいとき

「ありがとう」

と出てきます

悪かったなともうと

「ごめんなさい」

と出てきます。

朝ご機嫌なとき

「おはよう御座います」

と出てきます。

挨拶は心の表れ

挨拶をさせらているお子さんが

ひどいとき

他の子の頭をたたいて

「ごめんなさい」

と逃げていく

明らかに間違ってますよね

許してもらう呪文になっている

心が育ち

気持ちをどう表現するか

それが分かった時

本当のあいさつになるような気がします

まずはお母さんがお手本を見せれば

使い方を知ります

でも、最近ごまかしに使う人多いよな

だから、ごまかし方教えるのかな?

やはり心から挨拶できる

心の育ったお子さんを育てたいものです

初めは形から入ることもあるかもしれないけど

正しい姿勢を親が見せていれば

心から挨拶できるお子さんになりますよ

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幼児期の心の成長には、感情を素直に出せること、非認知スキルを育てること

それは、お母さんの言うことを聞く子ですか?

いい子に見えますよね

いつでも泣かないでいられる子ですか?

いい子にに見えますね

5歳6歳以降で人前でそれが出来て

家では言いたいことが言えて

怒れて泣けてなら、バランスが取れているけど

どこでもいい子

それは無理させすぎで

きっといい悪いは分かってなくて

お母さんに愛されるように頑張っっているだけ

小学生くらいになってお母さんがいなくなると

何をし出すかわからない

きっとそんなお子さんが

今世間を騒がす

奇行をする大学生の子供時代かなと思えてしまう

いろんな環境があるから一概には言えないけど

少なくても予備軍にはなっているそんな気がする

まずお母さんお父さんに自分の感情を素直に出せること

喜怒哀楽(喜ぶ姿、怒っている姿、悲しんでいる姿・泣いている姿、楽しんでいる姿)

それを共感して一緒に付き合ってあげることで心は育つ

そこに付き合ってもらうことで、愛情ももらっている

自由な心の心お子さんは、好奇心一杯発揮できる

良いことも悪いことも経験して

良い悪いの判断が出来る様になる

または、教えてもらえる

そんなお子さんが5歳6歳になっていくと

集中力や根気が出てくる

今よく言われている

非認知スキルが育っていく

EQWELでいうEQ力が育っていく

そんなお子さんは、小学生高学年になった時の

集中力・吸収力・理解力は目を見張るものがある

0歳1歳から15歳16歳ごろまで見ていると明らかに見えてくる

「勉強 聞いてればわかるじゃん・見ればわかるじゃん」

「考えるってどうゆう意味、一回見れば理解できるじゃん」

なんて中学生に言われてしまいます。

まあ立派な成績取ってくるから何も言えませんが

たくましい限りです

流石に高校生になると考えるという意味がわかるよです

そんなお子さんが育っています

そんなお子さんが育つお手伝いを

0歳1歳からしています

早ければ早いほどそうなりやすいです

でも何歳からでもお母さんが変われば、挽回はできます

でも幼児期が限界点でしょうか

それ以降は、認知スキルを鍛えて補うしかなくなります

幼児期から自然にわかる、理解できるお子さんを育てましょう

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意固地な子と勘違いしていませんか、意固地なお子さんはいません

この子ほんとに強情なんだから

と言う声が聞こえてきます

もともと強情な子なんかいないのです

よくあるのは

すねている状態です

怒られるのが怖い(嫌われそうで怖い)

どうやってお父さんお母さんに好かれるのかわからない

要は、感情が出せなくなっている子

ダダコネができない子

いい子を求められすぎている子

うまく甘えられない子

それだけです

要は、不器用な子だと思ってもらえばいいのです

不器用なんだから

お母さんから、抱きしめてください

お母さんが、共感してください

悪いことをしても

あなたのこと大好きだということを

体で示してください

少しずつ

試しながら

素直になっていきます

どこまで自分を出しても大丈夫か

少しずつ確認しながら

素直になっていきます

慌てずに、共感しながら

抱きしめてみてください

自分の感情を出せるお子さんが

あと伸びるお子さんになります

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気持ちを分かってあげる事で愛情を伝えられる

子育て指導をしていて

一番難しいのは

1歳から3歳の時期に愛情をしっかり伝える事

「イヤイヤ期」「ダダコネ期」として

大変な時期と思われている方が多いと思いますが

なぜ「イヤイヤ」が起きるか

自我の芽生えで自己主張の始まり

「イヤ」ではなく「イヤと言いたい」

自分の意思を通したい表れです

しっかり聞いてあげて付き合ってあげれば

実はそんなに大変ではないのですが

どうも「イヤイヤ」をごまかす方が多いので

余計にエスカレートしているのです

「ダダコネ」も一緒で

うまく気持ちを切り替えられないイライラ

頑張って大変な気落ちの表れです

気持ちの切り替えの「だだこね」なら5分ぐらい共感すれば切り替えてくれます

頑張りすぎのイライラなら

30分くらいで落ち着きます

未熟な心がはじけて元の状態に戻ろうとしているだけなので

しっかり聞いて慰めてあげれば元に戻るのです

ごまかして抑えようとするので

元の心に戻れず

いわゆる切れやすい子になっているだけで

お子さんの気持ちを理解して

付き合って気持ちを共感してあげて

ダメなものはダメと教えて

でもやりたいねと分かってあげると

元気な心になっていきます

そんな付き合いをしていけば

自分で自分の心をコントロールする子に

しっかり成長するのに

ごまかして形だけいい子にしようとするので

いい子を演じて

嫌われないように頑張って

何も分からない何もできない

指示待ちの子が出来上がるのです

しっかりお子さんの気持ちに沿って

しっかりお子さん感情に付き合って

しっかりいい事悪いことを教えて

自我を尊重して

自尊心を尊重して

自制心を発揮できるお子さんにしてあげると

しっかり愛情が伝わり

自然に伸びるお子さんになります

好奇心旺盛で

いつの間にか吸収しているお子さんに

聞いているだけで

いつの間にか知っているお子さんが

現れます

一緒にそんな子育てをしませんか

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自我を育て自我により自分の心をコントロールするしつけ

色々なところで見ていると

やはり、叱るしつけ注意するしつけ

が多いように思います

はた目には、ちゃんとしつけしてるな

と映るかもしれません

でもおこさんは

叱り方を学び

注意のし方を学び

叱られない方法を学び

注意されない方法を考える

それが、お子さんにとっての

生きるすべかもしれない

でも本当のしつけは

自分で考え

自分でいい悪いを判断して

自分が正しいと判断したことを

実行に移せることだと思います

そのためにはまず

自我が育っていなければいけない

自分でできる

自分のやりたいことをする

そうすることで

いい事も

悪いことも

するかもしれない

でもやってみることで

いいか悪いかが

分かってくる

教えることもできる

そうすると

自分で判断できる子になってくる

そのためには

お母さんの多大なる忍耐が必要になる

この子は必ず分かる

この子は必ずできる

説明して

お願いして

気持ちの整理を付けるまで待つ

待てないときは

共感しながら(いやな気持に)

止めてしまう

いつしか

自分で切り替え

自分で心をコントロールして

行動できる子になっていく

しっかり付き合ってあげれば

必ずそんな子になります

そういう子をたくさん見てきました

そんなお子さんをたくさん見たくて

勉強会沢山してきました

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やはり安心が欲しいのか、安心て他の人と一緒てことなのかな

ふと時々思うことがある

みんなこうでなければいけない

こうであるべきだと

そんな考えを

何かしら、持っている

経験から来ているのか

誰かが言っていた言葉なのか

何かの本に書いてあったのか

何で決めつけるのかな

今、目の前の事実をありのまま認め

自分のため

相手のため

自分の正しい心の方向に

行動ができればいいな

子育ても、

変な欲を捨て

してあげることをして

教えてあげることをして

お子さんの良心を信じて

見守ることができたら

それだけでもいい子育てに

なるんじゃないかな?

正しいか

正しくないか考える前に

こうして欲しいか

欲しくないか

考えたらうまくいく

基準が

大変な状況から抜けだいたい

イライラから解放されたいになってないかな

当たり前だけど

お子さんも人間だから

お子さんにしわ寄せ行ってるよ

型にはまった子育てより

心を育てる子育てを

愛情をうまく伝える子育てを

自分の心に聞く子育てをしたらいいのにな

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だんだん親の期待が先に立つと子育てを難しくしている

どこの親御さんもお子さんの成長と幸せを願っているのは同じ

そして一生懸命愛情をそそいで、大切に育ている

生まれて来たばかりは、健康に生まれただけで、感激していた。

それが、だんだん成長して、ハイハイして、立って歩いて、言葉をしゃべって

そのうち、出来てあたりまえと思えてくる。決してあたりまえでなくすばらしい成長なのに

笑った笑ったと喜んでほめていたのに、だんだん当たり前になってほめなくなる

もっと、これもできるだろう、あれもできるだろうと欲が出て来る

お子さんは、そんな親の願いをかなえて、もっと褒めてもらおう、

愛してもらおう、認めてもらおうと頑張りだす。

頑張りだすとあたりまえなことも疲れてくる、疲れると怒れてくる。

親も一緒で、いろんなことができるようになるように頑張りだす。

今度は、お子さんの将来を期待して、妄想しだす。

妄想の方へ向けようと必死になりだす。

うまくいかないと、おこれてくる

子どものための子育てが

いつからか、自分のための子育てに

もしかすると

自分のかなえられなかった夢を

託しているのかな

他人をうらやましく思えたことが

うずきだしたのかな

笑っているだけで、幸せに思えた頃が何処かにいってしまった

でも、お子さんはそんな親に喜んでもらおうと、親の願いを必死にかなえようとする。

かなえてあげられない自分に、失望をする

かなえてあげても、もっともになる

やっぱり疲れて怒れてくる。するといい子じゃないと怒られる。

もっと頑張らなくちゃと頑張りだす。でもやっぱり疲れて怒りたくなる。

怒っているのは、頑張りすぎのサインなのに誰も気づいてくれない。

だんだん親子のすれ違いが始まる。

親もそんなに頑張らなくても、愛情と情報をいっぱいにしてあげれば、

お子さんは勝手に伸びるのに

お子さんも、そんなに頑張らなくても、愛情と情報をいっぱいもらえば

なんとなくできて、お母さん見てお父さん見てと誇らしくやって見せてくれる。

やっぱり、頑張らないと愛されないと感じてしまうと、疲れて怒れて挫折を覚えてしまう。

もう僕は、お母さんやお父さんの期待に答えられないよ

違うよね、自分のやりたいこと、自分の目標に向かっていれば

挫折にならないよね、夢をおいつづけている人に

挫折はないよね。

夢は変わってもいい、でも挫折じゃないよね。

親が、愛情と情報をいっぱい注いで、見守ってあげれば

きっといい親子になれる。そしていい大人になれる。

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よく聞く言葉「この子眠たいんです」違いますよ、頑張りすぎてますよ。

ぐずったり、駄々をこねているお子さんがいると

よく聞く言葉ですよね

「この子眠たいんです」

お子さんはわかってますよ

「僕の気持ち何にもわかってくれないんだから」

「お母さんは対面の方が大事なんだよね」

そう思っています

お子さんが、ぐずったり、駄々をこねるには

必ず理由があります

ほとんどの場合、頑張りすぎて、いい子しすぎて

助けての合図のことの方が多い

それを誤魔化されると、困ってしまいます

気持ちをわかってあげて

付き合ってあげれば解決するのに

悪循環に入って、最後にお母さんが

切れて怒り出すそんな光景よく見ます

正しく対応すれば

お子さんは素直ですよ

素直でなくなっているときは
多分お子さんの気持ちを間違って対応している時です

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